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加会社×被会社

窮鼠猫を噛む

無題

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181012-00000071-asahi-int


これって時代が時代なら宣戦布告なんだけど。

フォローのしようがない…。

















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無題

PC不調問題ですが、一応解決しました。



異音がするので、CPUクーラーを外してみると、プッシュピンの爪が折れていました。
つまり、電源ユニットを外した時にCPUクーラーに引っかかり、その時に折れてしまったようです。
その時に、CPUクーラーが片側だけ持ち上がった状態になり、そのまま使ったので、十分冷却することができずに熱暴走を起こしたというわけです。

その後、むりやり押し込んだ結果、他の爪も二箇所で折れてしまい、今は一つしか残っていません。

もっとも、交換しようと昔のPCからCPUクーラーを外してみると、やはり4本中3本が折れていました。
つまり、元々使い捨てのパーツで、構造的には着脱できるようになってはいるものの、装着した状態で何年も使っているうちに劣化して、外そうとして負荷をかけると簡単に折れてしまうもののようです。

仕方ないので、一本で留めて、残りは糸でケースやマザーボードに括りつけて固定しました。
交換用のプッシュピンも売っているようなのですが、原価は安いものの送料を考えると…まだ検討中です。
近所の電気屋で売ってればいいんですが。

それにしても、あやうく見当違いで電源ユニットを買ってしまうとこでした;
素人が一張羅のPCをいじるのは勇気が要りますが、確かめてみて良かったです。



それと余談ですが、CPUクーラーのファンとヒートシンクの隙間が、2~3㎜ほどのヤニで粘土のようになった埃でほぼ塞がってました…。
ヒートシンクだけ外して掃除できるような構造だと便利なんですけどね。
いずれ探してみるか。

古いPCも、これが原因で熱暴走してた可能性があります(外してみると同じ状態でした)。
当時はそうと知らずに即新しいPCを買ってしまって、実にもったいない話です。

















無題

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181008-00023220-forbes-bus_all
キャッシュレス化の現状と課題 ─ Forbes japan



キャッシュレスというと現金以外の全ての手段が含まれるので何とも言い難い。

ただ、いわゆる「Webマネー」と言われるものは、便利である反面、大きなリスクを孕んでいることが近年度々起こっているトラブルから明らかになってきている。

大手ブランドが威信をかけてやっているプロジェクトは、大筋では問題は少ない。
問題は、規制が追いついていない(甘い)のをいいことに、ベンチャーが出資を募って安易に事業化するケース。

まず、実体のない額面上のカネは価値が乱高下しやすい(つまりバブル化しやすい)ことは言うまでもない。

加えて、この事業主がブラック企業だった、あるいはつながりがあった場合は、実に迅速かつ安易に、大量の資金を集める手段になりえるということ。

さらに言えば、仮に事業主に悪意がなかったとしても、肝心のシステムを作った者の誰かが、それと分からないように意図的にセキュリティホールを仕込んでおけば、資金がたまった頃に、別の誰かを使ってプールされた資金を大量に持ち逃げすることができてしまうこと。

たとえば、銀行や現金輸送車を襲えば、現金自体のかさや重さがネックとなって輸送手段が制限され、どこかで引っかかって阻止されてしまう。

しかし、全てを遠隔操作で行い、しかも現金というアナログとは最終段階以外では全く関わらないこのシステムでは、たった1人でも途方もない額を持ち出すことができ、地球の果てまで移送するのに数分もあれば完了してしまう。
つまり、この便利さは犯罪にとっても理想的な仕組みと言える。















無題

お騒がせしてしまったPC騒動ですが、つい先ほど、再び変化があったのでご報告します。


そもそも、どう考えても、電源ユニットを外して掃除しただけで、いきなりこれほど熱暴走を頻繁に起こすようになるというのは矛盾があるんですね。

以前のPCも、散々酷使した挙句に熱暴走で使い物にならなくなったことが何度もあるんですが、その時は、症状が出始めてからだんだん悪化してくるんです。
こんな風に、いきなりスペックが半分以下ということにはならない。
明らかに症状が今までと違うんです。

そこで、「もしかしてCPUクーラー関係かな」と考えました。
電源ユニットのすぐ下で、昔と違って大掛かりなので、電源外すときに引っかかったか何かかもしれません。
外れてるなら押し込もうと、何度か指で押したんですがその時はノーリアクションでした。

「力が弱かったのかも」
そう思い、今回は少し強めに押してみました。
すると

バキッ!

明らかに何かが折れるような嫌な音がして、小さいパーツのような何かがからんからんとケースの中に落ちた音がしました。

その後、症状が大幅に改善しました
これは「直った」と言えるのかどうか…。

①CPUとクーラーをつなぐパーツが外れて引っかかり、そのために隙間ができてCPUを充分に冷却できなくなっていた

②CPUとクーラーの間に何か他のパーツがひっかかり、(ry

いずれにせよ、なんで直ったのかはあまり考えたくない;



かなり昔、PCのメインCPUを積み替えたことがあるんですが、その時もけっこう乱暴なことをしたんですよね。
バキッ!とかズボッ!とか、およそ精密機器を扱っているとは思えないような。
今回もそういう感じで、どうにか直ったと思いたいです。




注)経緯が経緯なので、まだ直ったとは思えません。











無題

PCがおかしくなりました。

ファンに埃がこびりついて異音がするので、開けて電源ユニットのカバーも外して掃除したんですが、その時コード類が引っ張られたか何かで、それ以来、電源がまともに入りません。
これも、20回くらい失敗して、少し待ってから起動してやっと立ち上がった末に書いてます。

一応チェックディスクは実行しましたが挙動は変わりません。

ちょっとやばいかも…10年以上経ってるしなぁ。







【追記】
ご心配をおかけしました。
どうにかリカバリーに成功したようです。

どうもPCが止まる症状が熱暴走に似てるなぁとは思ったのですが、カバーを開けて掃除したくらいでそんなことになる訳がないので悩んでました。

念のため、再度同じ手順を繰り返してみると、電源ユニットを取り外すときに周囲のコードが引っかかりまくり、動作チェックをしてみると、コードの一部がCPUファンに当たってファンが動かなくなっていました。
症状とも一致しますし、一度目の時は、何となくファンが一つ動いてないような気がしていたので、これを修正した後は正常に動作してますしたぶんこれが原因です。

おそらくCPUファンが動いてないのをCPUが察知して、暴走を予防するために機能を停止したか何かだと思いますが、なにぶん素人なのでよくわかりません。

それにしても肝を冷やしました。
ソフトの方の問題なら解決策はいろいろありますが、ハードがいかれるとお手上げですね;





【追記:2】
再発しました;
やっぱもう電源ユニットだめかもしれません。

多少は改善したんですが、明らかに処理速度が落ちてるし、ちょっと負荷かけるとすぐ落ちます。
たぶん、電源の問題から他もけっこうやられてる感じです。

一応、動かなくなった時のために準備だけはしときます。












無題

お久しぶりに愚痴の更新です。



AdBlockerという広告バナー表示をブロックするツールを入れたら投稿ができなくなってしまい、しばらくお休みしてました。
でも、単に機能をOFFにすればいいだけなんだと今さら気付きました(汗)。



さて、話は全然関係ないんですが、来月からタバコが値上がりすると聞いて、少しでも買っておこうとお店に行くと、エコーは上がらないと分かって、無駄足になりましたがとりあえず一安心です。

どうでもいいんですが、エコーのパッケージ色は「警戒色」ではなく「グラデーション」ですよね?















無題

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180217-00028038-rolling-ent&p=2
何が起きれば銃の規制強化に十分なのか ─ ローリングストーン ジャパン


記事の言うことはもっともだが、肝心なことに触れていない。
今のアメリカの国際的な地位は、軍需産業の優位の上に成り立っているということだ。

「何が起きれば」という漠然とした疑問は、実は漠然としていない。
実際に、何人がどれだけのペースで死ねば、規制強化に踏み切らざるを得ないかは、事実から
逆算して求めることができる。
どれだけのペースで銃犯罪によって人口が減り続ければ、軍事的優越の恩恵を受けるごく少数の
人々の地位が危くなるかと計算するのだ。

答えは、考えるのもおぞましい数字になるだろう。
それでも、破壊によって富を求める者がいる限り、何も変わることはない。

記事には「我々は~求めている」とある。

全米ライフル協会は、かつてオバマ政権時代に、一時的に銃規制に賛成しかけたものの
「銃所有者協会」という要するにただのギャングに脅されて態度を一変させ反対に回ったことがある。
ライフルを手足の様に使いこなすツワモノを震え上がらせる脅迫とはいったいどんなものだろうか。

言うはたやすい。
しかし果たして「求める」以上のことが、この人たちにできるだろうか。
所詮はパフォーマンスに終わるのでは?

本物のギャングは、口先だけで何の影響力もないゴシップ記事にいちいち本気で噛み付いたりしない。
せいぜい銃弾が送られてきたり、家庭や家族の周辺で事件が起こる程度だろう。
だが、ある程度の資金力を準備して、本格的に政治運動を始めたらどうなるか。

どうせそこまでやる気はないだろうが、もしその気があるなら協力してもいい。























無題

何億持ってようがどんなスキルがあろうが

血液は体に流れる分しか持ってない


大事にすることだ















無題

回復したのは治した人の手柄

クソは今も昔も壊してるだけ
あまりに簡単にできるから我慢ができないかまってちゃん

















無題

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180213-00000129-spnannex-ent


さすがに御大、言葉には重みがあります。
私も常々、その問題について冴えない頭を悩ませている次第です。

盗む方は盗む方で、劣悪な環境の中、常に追い詰められているという現状があります。
ただ、それは社会ルールに反した形での困窮なので、もちろん酌量したとしても無罪ということにはなりません。

極論すると、そういう悪質な不正行為をどこまで厳格に規制するか、という点に尽きると思います。
規制を強化すれば、最終的には、当事者の生活が成立するしないという瀬戸際になります。
それでも厳正に規制するという覚悟があるのかどうか。

何となく、いつも規制をし始めて、しかしここぞとなると情けをかけて見逃してしまうように思います。
それじゃあ何度やっても意味はありません。
規制するということは、不正をしてる者を場合によっては本当に追い詰める結果になります。
それを踏まえてでもするならすればいいと思いますが、結局躊躇するのであれば、そもそも問題提起はしない方がいいと思います。

また、脱法行為を規制するなら、同時に堂々と行われている不正も正さなければなりません。

すでに市場に出て、利益を挙げている作品に対して利益を掠め取るような不正もありますが、一方で、新人が密かに温めていた未公開の題材を、まるでコンビニででも買い物するかのような軽い感覚で勝手に取引し、あろうことかれっきとしたプロが堂々と盗み、盗まれた新人は泣き寝入りするしかない、といったような業界の悪しき実態もあります。

また、これもよくあることなのですが、新たなルールを作る際に、過去の事例は新たなルールでは裁かれないという暗黙の慣習、取引です。
新たなルールを作ることのみでは被害者への償いにはならないと思います。
それは社会全体の利益であって、被害者の受ける恩恵は他の全員と同じものに過ぎません。
それでは結局、やったもん勝ちですよね?

再発防止は社会による対策であって、裁きではありません。
こういう慣習的な密室での馴れ合いこそが、「平和ボケ」そのものなのです。
従来型の法治体制では、どんなに厳格に運用しても過去の罪を罪として定義できず裁けません。
結果として、誰が見ても社会通念上は罪であることが明らかであるにもかかわらず、刑法に定義されていないがために裁けないというケースがしばしば出ています。

司法や裁判員などが主観的に判断し、「刑法の規定外ではあるが、犯罪行為に順当」という判断を下せる仕組みがあってもいいと思います。
改正法案として国会審議と連動させ、審議中は裁判を一時的に保留(被告は司法の管理下に置かれる)、新法が成立した時点で有罪となるような措置です。
確か司法には、国会に対して法案を提起する権利があったと思います。



~~~



途上国で10人か、先進国で10人か。
政治的経済的には価値は異なりますが倫理的には同じです。
そういうやり方を認めるなら、こういうことは今後も起こりますし、起きても「仕方がない」と諦めるのが
筋というものです。
諦めたくないなら、どんな犠牲を払ってでも対決しなければならない。

この問題は根本的に矛盾してます。
原因を作って助長するなら、抗議する権利はありません。















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