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加会社×被会社

窮鼠猫を噛む

無題





「社会が」じゃなく、俺が「ゼロか100か」なの。

認められればできることがある(あった)。
認められなきゃ無力。




















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無題





人間の文明は、それ自体が宇宙の真理に反する。
人間が人間の生存に都合がいいように作り上げてきた、最も偉大な人工物だから。

逆に言えば、この世で最も強い者とは、宇宙の真理、つまり「無」に最も近い者。
人間が地球上の覇者である以上、人間の中で最も「無」に近い者が地球上のあらゆる生物の中で最も強いということになる。

人間の文明は、宇宙の真理の規制に成功するたびに繁栄してきた。

つまり、文明の敵、人類の敵とは弱肉強食の覇者ということになる。
人類の最大の敵はやはり人間なのだ。



中間を取ったら「無」に傾くよ。
人間ほか全ての生物にとって、この宇宙での「無」は地獄と言うしかない。



















無題

https://trilltrill.jp/articles/3300118




子供は、大人に教えてもらって大人より少しだけ近道で育つもの。

大人は、まだ分かっていないことを自分で確かめ、自分で進んで行くもの。

一度も失敗しないで済む人間はいない。
正しくありたいという心掛けが大事。

















無題

https://trilltrill.jp/articles/3299098




批判がどうこうよりこの待ってました然とした反応たるや。





















無題

https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/a0430fe6fa5b2af16a042d1c8edb1e781a73a800




>話し方でバレる嫌われる人の特徴6選

回りくどい言い方。
要は「俺/私が嫌いな話し方6選」でしょ。



















無題





答えを暗記して当てたのか、それとも答えを知らずに自力で当てたのか、その時の結果のみで区別する術はない。

しかし、自力で答えうる能力があるかどうかを検証する方法はある。
まだ答えが出ていない問題を解かせて答え合わせをすればいい。

5問や10問解いたところで不正の余地はいくらでもある。
回答側はもちろん、出題側にも。

結局、日常的にそれができてるかどうかを見るしかない。
統計はさすがに騙せない。



周囲からの情報提供も、常に信用できるとは限らない。
情報提供者に悪意がなかったとしても、言葉の齟齬もあればミスということもある。
よって、その中から正しい情報を選別して手に入れるには、やはり情報を受け取る側の検証や素養が問われるわけだ。

「オリジナルかどうか」というのは、自力で考えたかどうかとはまた別の問題。仮に自力で考えた結果だったとしても、本人の知らない部分で前例があれば、これは「オリジナル」とは見做されない。

ただ、「答えを覚えるやり方ではオリジナルは作れない」とだけは確かに言える。
確率は低いとしても、オリジナルを作れるのは「考えられる脳」だけということ。



















無題

https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/3386b00d290b6360894671d6968b5e02d869f0e6




当てはまる人を全て刎ねたら、たぶん成り立つ事業は何一つないでしょうね。






















無題

https://trilltrill.jp/articles/3297085




小売りのバイト経歴が多少あります。

キレる方の気持ちはなんとなく分かります。少ない人数で店番してると、どうしても捌く客の数が増える。捌く数が増えると、どうしても客同士の比較視点になってしまう。

客は、特定の相手と時間をかけて付き合う習慣になってるので、ドライに他の客と比較されると面食らいますよね。当然です。

俺も、手の平に上から釣銭落とされたことがあります。それで小銭が何枚か床に落ちても店員は知らんぷり。何が気に食わなかったのか知りませんが、客は客でしょうに。



バイトなんか一時しのぎと甘く見てるんじゃないですか。今はバイトは売り手市場なので、その辺も影響してると思います。選んでると必要な数が揃わない。

俺個人としてはちょっと考えられない接客ですけどね。

















無題

https://trilltrill.jp/articles/3297030




まぁ…前に言いましたよね。

結局、自分では「確かに経験した」と思えることでも、客観的なエビデンスを揃えて「事実」にしないと交渉材料にはならないんです。相手に「違う」と言い張られれば、第三者の視点では「どっちとも言える」でしかないので。

で、何というか、酷なようですけど、そこまで考えてない時点で自分では本気で解決する気ないんじゃないかと。「相手が悪くて自分が悪くなければ、社会が勝手に相手に制裁してくれる」とタカを括ってるんだとすれば、それは甘いと思います。

長い期間かけて育てている子供のいじめ被害は親にとっては深刻な問題ですが、社会にはたとえ局面で切り取ったとしてももっと残酷なトラブルが山積みなので、いじめ問題で社会的制裁になんか期待してたらいつまでたっても泣き寝入りです。

せめて事実認定くらいは自力で勝ち取るくらいの気概がなければ解決できないと思った方がいいでしょう。



















無題





ルールが正しければ「チートデー」なんて必要ないはずです。

なぜ「必要悪」などという矛盾が生じてしまうのかと言えば、答えは簡単。
他の理由をこじつけて、必要なものを悪と定義してしまうからです。
だから、あっては困るものにまで需要を生じさせてしまう。

必要なものを悪と定義してはいけない。
結局、自分たち視点で必要なものを必要ないと定義してしまうから起こることです。















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