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加会社×被会社

窮鼠猫を噛む

無題

鬱陶しいんだよもうお前らだけでやってろ













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無題

「嘘パース」という発想自体は間違ってない。

ただ、これを言い訳にするから「本当パース」が

いつまでたっても描けるようにならないのではないかと。

「嘘パース」だって、上手く描くには技術が要る。

演出そっちのけ、単に下手なだけの「嘘パース」に価値はないわけで。

法則性でこれという決め手のない「嘘パース」では経験則に基づくしかないので、

極めるのはむしろ大変なのでは?



やってみれば分かることなんだが

「本当パース」ってのは、例えば輪切りにしてみたり

小さな立方体や球(要するに、より単純な形のもの)を積み上げてみたり

補助線描いてみたりと

じっくり準備作業してから描けば

意外と描ける。

理由は、道理にちゃんと従ってる形だから。

だから、いろいろな角度で正確に描く努力を続ければ

実は「本当パース」は資料がなくても描けるようになる。

理屈としては単純だ。

作業としては最初は大変だが、

上達するほど省略できる手間が増えて楽になっていく。



顔だけで上を向いた人を前から見たとき、顎がどう見えるか分からないのなら

あれこれ描くよりも、まず見てみればいい。


変だな

美しくないな


と思うかもしれないが

そもそも、いつでもどこから見ても美しい形だからこそ不自然なんだ。

リアルな形には説得力がある。



例えばデフォルメされたキャラクターなど、仮に本物と違う造形であっても、

それが立体として成立していれば説得力が生まれる。

説得力は、表現できるようになるためには時間と手間がかかる。

だから武器になる。

そういう理屈。

一朝一夕には無理だが、やるだけの価値はある。

考える前に取り組むといい。













無題

譲歩と引き換えの愛









無題

N Y


ニホンゴヨメナイ










無題

証拠隠滅







あさましいかぎり














無題

「不正視聴は犯罪です」



俺が真面目に努力を積み上げ

屈折しているなりにも自制を働かせながら生きてきたからこそ

いまの苦痛を味わっている

そうでなければ、この苦痛を味わうことはなかった



壊すのは簡単

だから壊す奴はいくらでもいる



作る奴を壊してしまったら

壊す奴はその後、一体何を奪い合う?

















無題

「使い捨てにすんのか」

と言われてまで引き止められた結果が「現実」















無題

まぁ

覚悟の上でやってることだそうなので

俺なんかがいちいち意見することもないでしょう

「考えすぎていたことが分かり」

はもう通用しません

されたらされただけ報復します















無題

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141130-00002359-bengocom-soci

完全オフがないとはいっても、実際に選手を試合以外の日も使い続けたら
シーズン終盤まではとても体力が続かず、悪ければ故障させてしまう。
それに選手の方も、休みだからと言って我々のようにだらけているわけではなく
休みの日にも体調管理のためのメニューなどを消化している。

要は、その体調管理の部分についても一部チーム側で面倒を見るということでは?



ちなみに俺は、完全オフなしで2年間以上働かされた経験があるが
はっきり言って、連続稼動の実態を知っててそんなことをさせる奴は
クソとしか言いようがない。

汚いことをさせたら天下一というような連中だから、どうにも反撃もできず
ただされるがままに盆も正月も仕事でスルー。
では部分的に取った休みとは何か。
それは失神した時だ。

睡眠不足と疲労の蓄積、腱鞘炎、栄養ドリンクの飲みすぎによる
カフェイン中毒などで体はボロボロ。
それで疲れ果てて失神した時だけ休むことができる。
もちろん、起きた後には仕事すっぽかしたことが原因で地獄が待っている。
そうでない時も、意識を取り戻した時にまず思い浮かぶのは、
そうまでこき使う奴への恨みではなく、
仕事に穴を開けてしまったことへの自責の念だった。

これは、使ってくれていた人たちが悪いのではなく
そういう人たちに紛れて他人の仕事を妨害して見返りを要求するという
まるで総会屋のような人種が世の中にはたくさんいるのだ。
また、そうでなくとも、利害が対立する勢力の回し者が、
違法ギリギリの嫌がらせや、詐欺によって仕事の成果を奪い取ろうという試みを
仕掛けてくる場合もある。
そういう連中は、完全に開き直って不幸まっしぐらな奴らだから
もちろん、こちらが説得しようが怒鳴ろうがどこ吹く風、
「地獄で何が悪い」
「弱点を叩いて何が悪い」
などと言いだす始末だ。


いずれの場合も、個々は少人数だったとしても、
時間別に分業して24時間体勢で仕掛けてくるので
これらが複合的に重なって、全体としては大変な人数、ダメージとなる。
これを一人で引き受けるストレスに加え、責任感が強い人なら
仕事をしなければというプレッシャーとの板ばさみになり、
最終的に受けるストレスは、やってみなければ分からないほど凄まじいものとなる。

徹底的に追い詰められ、俺はもはや、いつ死を選んでもおかしくない状態にされてしまった


少なくとも、公に責任を引き受けて戦う指導者は、まさかそんなことはしないだろう。





















無題

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141128-00010000-fsight-bus_all


要するに、将来的に日本のエネルギー戦略の中に「水素利用の可能性」があるから、
これを見越した先行投資なのではないかと思うのですが。
効率やコストを考えれば決して「安くて手軽なエネルギー」とは言えませんが、
それでも「この日本でも手に入る(作れる)資源」という点では
重要な候補には違いありません。

特に、原料は空気や海水、しかも燃やさずに安定的に電力を得られ、副産物は水のみという点が重要です。
記事では「水素の生産に化石燃料を使う場合」などと無理に問題を作っていますが、
ぶっちゃけ、素人でもそんな無意味な変換はしないでしょう。
するにしても暫定措置だと思います。

問題は、記事にもあるように「水素の扱いにくさ」です。

ガソリンにも揮発性はありますが、常温ではアルコール程度の液体として扱えます。
しかし、水素は常温では完全に気体ですから、一旦外気に触れれば
スプレーを噴射したときのように気化して噴出します。
しかも、何しろロケット燃料の候補になるほどの燃えやすい物質ですから、
事故の危険性は従来の比ではありません。
例えばタンクローリーのような輸送車両が事故を起こした場合、
中身がガソリンであっても大きな爆発的炎上が発生して大事故になります。
ましてや中身が液体水素だったら・・・。
水素は爆発的どころか、文字通り「爆発」しますので、あとは考えるまでもありません。
安全な備蓄について、理論の段階ではいろいろな可能性があるようですが
どれも実用化には程遠い状態です。
とても、片田舎の個人経営のスタンドで、普通のおっちゃんがちまちま給油するような
シロモノではないのです。
そんなものを流通させるわけですから、仮に将来量産のメドが立ったにしても
更なる投資は不可避でしょう。

果たして扱いにくさを乗り越えられるのかどうか。
少々高くついても実用化さえできれば、
国家戦略にとって前代未聞の革命的な利点になることは確実なのですが・・・。











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