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加会社×被会社

窮鼠猫を噛む

無題

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150106-00050004-yom-bus_all

まぁいいんじゃないでしょうか。
遅かれ早かれ、増税を先送りした以上、どこかで帳尻は合わせなければならない。
火に油を注いでからコップの水をかけるようなやり方で、なんとも歯がゆいが
先送りしてしまった以上、今の時点でどうにもならない。
貧乏人が総コケしてから慌てればいいと思う。

そうなってから移民なんかしたって、何がどれくらい解決するのかね。

















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無題

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150105-00000006-rcdc-cn

人類史上、精神論が実益に勝ったためしはない
法による管理は正しい




















無題

なんかそういうことって
とりあえず他人ができないこと思いつかないこと
できるように思いつくようになってから言って欲しい

失うものばっかり
あれだけ長いこと準備してきたことを一方的に破壊されて奪われて
今さら邪魔やめたから何しろと?

俺何歳だと思ってんの?

やる気のない奴をなじってやる気出すの?

他人のやる気破壊したの誰?
寄ってたかって朝から晩までなじり倒したの誰だよ。
それも「教育」なのか?

自分にできないことを他人に教えることはできない。




















無題

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150102-00000002-spnannex-spo


俺はべつにどうこうとは思わないけど、有名人が何かした時に、それに反対することでしか
自分を表現できない奴って決して少なくないと思う。
でも、反対は反対であって、何にどれほど反対しても、何かしなきゃ何も良くならない。
何かすると、同じ苦しみを味わうから、安易に否定できなくなる。

否定できるってこと自体、同じ苦しみを味わってないか、それとも味わっていながら
乗り越えているかのどちらかで、それは当人の実力を見れば一目瞭然に分かってしまう。

否定するのは簡単なんだよ。
「じゃあどうすべきか?」が難しい。
自分を売り込みたいなら、難しい方に答えて見せなきゃね。

まぁ、こういう世の中だから、どんなに正しいことしても言っても
簡単には認められない現実は確かにある。














無題

天候について、ふと思ったのですが
天候というものは、例えば太平洋側と日本海側、標高、緯度、地形
などによって決まる部分も多いので、そういう条件によって、
例えば「荒れる時はこういう荒れ方をすることが多い」とか
「この辺りは晴れていても、たいていは北風がぴゅうぴゅう吹いてます」
という様な天候の傾向が地域ごとにあると思います。

その日その日の予報ももちろん大事なんですが、一方で
大体同じような傾向を持つ地域を大まかに区分して、四季毎の傾向を
短くまとめて整理してやると、「傘を持っていくべきかどうか」
「洗濯物を干したまま出かけて大丈夫か」
程度の判断は、いちいち予報を見なくてもしやすくなると思いますがいかが。











無題

とりあえず生きて31日を迎えられたことについては
感謝せざるを得ない
















無題

言葉をかぶせるのは相手に対して失礼だというお話がありました。
実は、一時期やめようと思って自粛したことがあったのですが
ちゃんと聞いてみても、結局ほぼ100%予想通りの返答で全く意味がなく
やめてしまったという経緯があります。

確かに言葉を被せられるとイラっとしますが
かんしゃくを起こす前に、被せられた言葉の内容をよく聞いてみてください。

議論というのは、例えればデュアルコアのCPUが
合理的に作業を進めるために2つの集積回路の間でデータをやり取りする
ようなことです。
このやり取りに無駄が多ければ多いほど、やり取りの価値は損なわれます。
2つのコアでやるより1つの方が速いというのでは意味がありません。


それと、こちらも一つ言わせていただきたい。
都合の悪い問題を置き去りにしようとする悪意のある工作をやめて欲しい。

例えば、こちらが「待遇がおかしい。不公平だ」と咎めたとすると
「不満ばかりがつのり、積極的な努力を怠っていることに気付いてしまう」
などと返してくる。

いや、積極性の話の前に、まず待遇の話を解決してくださいってことです。



ところで余談になりますが。

時々、TVで討論をしているのを見かけます。
某有名番組では、ちょっとオツムの残念な方が参加したりしていると
思わず眉をひそめたくなるような聞き苦しい言葉を、顔を真っ赤にしながら
唾を飛ばしながらまくしたてていたりします。
あれはショーの一種なので、あれはあれで一つの形だとは思うのですが
逆に、全ての参加者に完全に公平な形式での議論というものはできないのかと
少し考えてみました。

まず、一番問題なのは、口やかましくて厄介な参加者に対し、
司会者が、黙らせるためについ発言の機会を与えてしまいがちな点。
某番組は司会者が極めて手練なのでどうにか回っていますが、
大概は結果的にうるさい奴ほど発言時間が長くなるのでごね得となってしまい、
紛糾はどんどん加速して収集がつかなくなります。
こっちが、ある参加者の意見をまじめに聞いてても、決まってそういう奴が
横槍を入れて言葉を被せてきて、挙句にあさっての方向にズレたことを言い出します。

冒頭で「言葉を被せる」について申し開きをしておいてなんだと思われそうですが
要はこれは諸刃の剣なのであって、正しいことを言ってこそ許される行為で
間違ったことで無駄に時間を浪費させれば、一層周囲の敵意を煽って自滅します。

話を戻します。
これを解決する方策の一つですが、各参加者はそれぞれ別室に控えていただき
目の前に一台づつ端末を用意しておきます。
そして、議題が提示されたら、それに対する意見を、決められた字数の範囲内で
端末で入力してもらい、公表します。
そうすれば、似たような内容の主張はここで一旦整理することができます。

少し詳しく聞きたい意見は、部屋の音声をONにして話してもらったり、
直接議論してもらったりします。
また、「あなたの言いたいことは分かった」状態(※)になってきたら、
その人の部屋の音声を切ってしまえばいいので
主催者側が完全にイニシアチブを取ることができます。
そうなれば、発言者もより整理された無駄のない主張をするようになると思いますが
いかがでしょう。

ON/OFFの判定を視聴者が下すというのも面白いのではないでしょうか。





(※)これは特に政界関係者に多いのですが、発言において
「まず言いたいことを言い切って、時間があれば総括する」という手順が定着してしまっている。
それだけならいいのですが、しばしば総括が「言いたいこと」と重複して
単純な繰り返しになってしまうことがあります。
発言する側は、ある意味、他参加者の発言を遮っている訳ですから、
聞いてる側としては、無駄な発言は時間の浪費でストレスになるということです。














無題

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141230-00000010-sph-ent

20年も前には、「なんでタイムリーじゃない人も過去の実績だけで出てるんだろう」
と思ったこともあったが、最近は違った考えを持つようになった。
確かに紅白は歌番組だから、歌手としての評価が優先されることが原則だ。
ただ、同時にTV番組でもある。

これまではただ漠然と「広い世代の需要に応える」目的の番組と解していたが、
それがなぜ強みになるのか、果たして本当に強みなのかと考えると
どうも懐疑的だった。
確実な成果を期待するなら、当然視聴者の層は絞り込んで狙いを集中する必要があって、
視聴率が全てを決すると言ってもいいTV番組の熾烈な競争にあって、この番組は
明らかに異色の存在と言える。

しかし、今やそれは稀少価値と言ってもいいのではないか。

インターネットによって、いまや世代間はおろか、ジャンルにおいても
細分化され特殊化された情報に触れる機会が多い。
隣人どころか家族でさえ、少しの違いで交流の機会がなくなってしまう世の中だ。
そんな時代にあって、この番組のある種「ユルさ」とも言えるほどの
世代・ジャンル許容量は、むしろ今のニーズに合っているのではないかとさえ思える。

それにしても、昔は大晦日と言えば、朝晩ぶちぬきで豪華出演陣による「忠臣蔵」と
相場は決まっていたものだが、今となってはただの時代劇でさえ見つけるのが難しい。
「紅白なんて」と鼻で笑っていた俺が、こうして弁護していたりするのも、
ある種のノスタルジア、そういう年齢になったということなのか・・・。













無題

http://www.iza.ne.jp/kiji/sports/news/141029/spo14102917000003-n1.html

一般的な感覚として、好結果を称賛されても、批判を受けるのは首をひねらざるを得ない。

ほうw
言った事を忘れないよう書き留めておいて差し上げよう。











無題

http://news.goo.ne.jp/article/bengoshi/life/bengoshi-topics-2224.html
これをパクリと言わないのは裁判所くらいのものだろうな

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141226-00000055-it_nlab-sci
たしかに似てるが、上記はその上を行く。

商品名がカタカナから漢字になり、AがSになってるだけ。
「カタカナと漢字、AとSは形が全く違う」という裁判所の説明に思わず失笑だ。
この国の法は、一体どういう行為を規制したいんだろう。

ただ、一つ思ったんだが、商標権として侵害にならなくとも
同じ「セイロガン」という呼称を持ち、かつては漢字表記「正露丸」だったことを知ってる
我が身としては、これは「正露丸(セイロガン)」という商品名の
著作権侵害にはあたらないのかという疑問が残る。
昔から説明書には商品名が入っていたはずで、この著作権はあるはずだから
仮に先に商標登録されてしまっていても、他社はこの商品名は実質使えないはずなんだが。













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