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加会社×被会社

窮鼠猫を噛む

無題

あなた達はそれを「自己中」だという。
だが、自分の部屋でだれに言うでもなくする独り言でさえ言いがかりをつけられるような
やり方を、あなた達は自らの意志で判断して受け入れた。
その報いを俺が受けることはない。

俺は「描かない」と言っている。
「あなた達に害をなす」とは言っていない。
害をなしているのはクソだ。
恨むならクソを恨むのが筋だろう。
違うか。
















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無題

俺は、さんざん恋路を邪魔されて、とうとう全ての可能性を失った。
しかし、それと同じ事をして復讐したいとは思わない。
人間関係とは一人で成立するものではないからだ。

だが、そのために全ての仕打を水に流すことはできない。

俺は、天寿を全うすればおよそ80年前後の人生のうち、30年の月日で6~7割の時間を割いて
今の才を築き上げた。
6~7割だ。
バイトをしている時もそうでない時も、全ての物事をヒントに変えて成長しようと没頭してきた。
そうやって築いた才だ。
これを使ってする仕事には、作業にかかった時間以上のものが込められている。
それを毟り取った挙句にゴミ呼ばわりするようなクソにくれてやるような部分は微塵も存在しない。

君たちが大事に思う者の作品と同じものが、俺の作品にもまた込められている。
これに対し、初めから扱いに差をつけられた仕打は、俺は忘れることはできない。

俺は必死に、毒にはなるまい、薬たれと思って懸命にひたむきに作品製作に向き合ってきた。
どんな紆余曲折があろうと、汚点があろうと、この事実には一点の曇りも無い。
その頑ななまでの意志が、およそ失われてしまった。

失った可能性や気持ちを返せと言っても無理だろう。
だが、何のけじめもなしでは、もはや情熱を取り戻すことは不可能だ。
君たちが俺をいかに子供扱いしようと、俺に残された時間は、もう半分以下なのだ。
それが現実だ。

目先の問題ではなく、現実と向き合ってくれ。
誰かがやる。
確かにそうだろう。
だが、理由はどうあれ、それでも君たちは実行したんだ。
そのツケを、俺が払うことはない。

どだい、今この時を生きてるだけで幸運なんだ。
これ以上のものを失わない限り、それ以上は求めまい。
だが、生きてる以上のものを求められるなら。

あとは自分で考えてくれ。












無題

一つはっきりした。




有利な立場。








無題

ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150713-00003378-bengocom-soci
御大のご意見、の記事 ─ 弁護士ドットコム


仰るとおり、軍事力で止めることはできないでしょう。
いかに尖閣で大陸と争っているとはいえ、南沙のことにまで首を突っ込もうというのは
明らかに行きすぎで、世論の支持もきっと得られないだろうと思います。

結局、新三要件というものを厳密に守るなら、南シナ海やペルシャ湾で起きたことに
日本は直接関与することはできない筈です。
政府がいかに「可能だ」と言い張っても、事実、南シナ海で紛争が起きても、ペルシャ湾が
海上封鎖されても、それは「日本国の存立危機に直結する事態」ではないし、また
「他に妥当な手段がない場合」でもないからです。

それどころか、今回、周辺事態に関連して法案に盛り込まれたこととは、従来の
法体制でも、有事の際は現場や政府の裁量で行われるであろうことばかりです。
つまり、政府が独断で暴走しない限り、できることはほとんど変わってません。
むろん、そんなことをすれば、それが違憲であることは誰の目にも明白であって、
それこそ国家機能が麻痺するほどの混乱を招くであろうことは現政権も分かってる
はずです。



俺は、今回の法案の意義は、このこと自体にあると思っています。
実際に目の前に危機が迫れば、我が国はこうした曖昧にしてきた部分に嫌でも
直面させられます。
今までは、ことが起きてから慌てて付け焼刃で正当化するようなことを、面々と
繰り返してきました。
しかし、ことが重大であるからこそ、冷静さを保てる平時であるからこそ、国家として
この曖昧さを責任を持って整理し、姿勢を内外に示す必要があると思います。



俺が問題視しているのはむしろPKO関連の部分です。
紛争が起こりかねない地域に、治安維持、つまり紛争の発生を防止する目的で
派遣することをも想定しています。
それだけならまだしも、今回の法案には「武器等防護」という概念、つまり、
警備行動などで展開する自衛隊の部隊に、明白な攻撃の意図を持って接近する
敵対勢力に対し、現場裁量で抗戦、あるいは牽制攻撃が認められているのです。
これを合わせて考えれば、むしろ戦端の引き金を引くことになる可能性だって現実として
存在します。

「そういう危険地域にはそもそも派遣しない」などという専門家もいますが、しかし法律上は
派遣できるようになるのです。
結局判断は政府に委ねられることになり、政府は、危険を犯し、万が一死傷者を出した
場合の世論の反発と、該当地域に派遣した場合の国益とを天秤にかけることになります。
該当地域が危険かどうかという点は、リスク評価の材料にはなっても、派遣を判断する
直接の根拠にはならないわけです。

「武器等防護」も「治安維持派遣」も、意義としては大きいです。
しかし、両方一遍に通してしまおうというのは強引で、政府のやり方として踏み込みすぎた
感は否めません。



また「在外邦人への駆けつけ警護」についてもかなり曖昧な定義がなされています。

在外の民間人を、自衛隊の部隊が輸送や護衛・警護することを可能にする部分ですが、
「救出作戦は不可」と明確に記されていません。
だから、邦人が住む国外の地域に危険が迫っている場合、そこに急行して、邦人が
脱出するまで警護する場合はどうなのかという問題が出てくるのです。

もし「救出」が不可であるとするなら、該当地域がまだ敵対勢力によって制圧されていない
場合にのみ可能、ということになります。
しかし、そうは書かれていないので、行き違いや情報の混乱などで、最悪の場合、現場の
裁量で、拘束された邦人を解放し救出するために武力行使に踏み切るようなケースが
出てくる恐れがあります。
むろん、目の前で乱暴され、あるいは殺害されようとする邦人を、むざむざ見殺しにしろなどと
言える筈もありませんから。

そうなった場合でも、理論上は完全に違憲になりますが、必要不可欠とみなされれば、
おそらく世論も支持せざるを得ないでしょう。
「それでもやる」という意志が総意として国民にあるのなら、これらの決定の意義は
大きいと思います。
しかし、大多数の国民がそこまで理解しているようには、どうも見えません。
これは一つ目の懸念にも言えることです。
いざそういう状況が起きたときに、反動が出ないか心配です。
逆に、こうした事態が常態化していくことで、憲法9条の意義が薄れていく可能性があることも
懸念材料です。



今回通った法案には、おおむね必要なことが書いてあります。
しかし、いずれ後の政権によって修正される部分も出てくるでしょう。















無題

ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150715-00003389-bengocom-soci
安保関連法案可決~国会前に数百人「絶対許さない」、の記事 ─ 弁護士ドットコム


この人たちは、この法案を必要ないと思ってるのでしょうか?
同じやり方で敵が放った弾道弾を迎撃して見せてくれたら信用できるのですが。

この法案を通さなければ、これが必要だと思ってる人たちはみな「9条改正」に傾くところでした。
正直、危なかったです。
これで改憲については寄り切れるでしょう。

法律なら、軍事緊張が緩和されたら改正することも現実的に可能です。
しかし憲法は、一度変えてしまえば容易には元に戻せません。
そのこと自体が新たな緊張を生む原因にもなります。

国土保全のための措置と、武力による国益獲得とでは違うことなのです。
反対するなら、こういったことから目をそむけ続けた場合、我が国がどうなるのか
ちゃんと説明する責任があります。

確かに、今日明日に他国に侵攻されて占領されるようなことはないでしょう。
しかし、海洋権益も満足に守れないようでは財政赤字の解消など夢のまた夢という
ことになります。
そうなれば国際信用もどんどん落ち、歯止めはかかりません。
武力そのものを否定する平和は、カネで安全を買い続けることでしかないと思います。

冷戦時代なら日本に有利な情勢もあったでしょう。
ある程度はカネで補うことも可能でした。
が、今はもう時代が違います。
日本は今のところ、国内にエネルギー資源はほとんど持っていません。
そんな国が、「東西の壁」という天佑を失って、いったい何をもって大国の巨大資金
と張り合おうというのですか?
収入の無い者が、いったい何を差し出せば優位に立つ者は満足するでしょうか?
それでも今の様に豊かな暮らしが送れるなんていうのは幻想に過ぎません。
「途上国」に転落したいのですか?

いい加減、現実に目を向けましょう。












無題

ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150708-00000001-jct-soci
いじめ自殺、の記事 ─ J-CASTニュース


学校側の責任を問う前に、まず加害生徒の責任を問うべきです。
これは実質的な殺人事件ですよ。

それから、ネットを利用した正体不明の嫌がらせや煽り行為についても
捜査のメスを入れるべきです。
面白半分で短気な子供を煽り立て、犯行に走らせるようなやり方は
以前から問題が指摘されていながら、その対処については捗っていません。
人を死に至らしめながら、自分はそ知らぬふり、何の責任も問われず影でほくそ笑む。
こんな理不尽な無責任を許すのですか?

毎度お馴染み、学校・教員叩きなんかその後で十分だと思います。

何が「他とは違う視点」だよwww
逃げたら格好悪い?
その前にどこに逃げんの?
親に「転校させろ」って言うのか?
逃げ場なんかないだろ。
意味不明。

いじめを教師に報告するってのは余程のことなんだってあれほど言ったのに
どうして分かんないだよ。
被害生徒ってのは、ほとほと我慢できなくなってからやっと漏らすんだよ。
それなのに、そこからまた我慢させようとかどんだけ現実逃避だよ。
即、通報とか停学ちらつかせて、まずはいじめ行為だけでも強制的にやめさせるべきだろ。
加害生徒の指導なんか、その後で考えろよ。
ちんたらやってるからこうなるんだよ。

親は、弁護士にちゃんと相談したのか?
できることちゃんとやってたら後悔しても仕方ないけど、ほんとにやることやってたのかね・・・?
親は学校に、学校は親に、責任のなすりあいとかやめてくれよ。
死んだ子はもう帰らないんだから。
加害生徒の処分と、未然に防ぐ手段をもっと思い切るべきだ。













無題

いまさら味方なんかされたって意味がない。
このまま何もしないよりはマシだというだけだ。
家を建てる?家族を持つ?
ああ幸せなんだろうよ。
必死になれば、それくらいはできるかもな。

だが、他に何ができる?
何か一つでも、世の中を変えることができるか?

俺が潰れてから、お前らも内心、色々考えることはあっただろう。
過去の罪を咎めることはもうしない。

それでも道理は捻じ曲がらない。
気が咎めるなら、味方なんかせずに、同じ過ちを繰り返さない努力をしろ。
よく考えろ。
もう何度も繰り返してるだろ?

当たる相手がいない?
当たるな。
自分で富を手に入れれば、恨まれずにスッキリするだろ。
努力が必要なんだよ。
報われないかもしれない努力が。


















無題

ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150704-00000006-rcdc-cn
強制徴用の証拠と・・・  ─ Record China


もういいから経済支援返してください













無題

ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150702-00000039-rcdc-cn&pos=4
日本はかつて中国に属していた・・・に国内から批判続出 ─ Record china


「朝貢貿易」で検索してみてください。

中国の多くの王朝は、形式上、臣下の礼を取る国には寛大だったことは事実です。
というより、元々あった国を正式に国家として認める代わりに貢物を送れと一方的に請求書を
送っていたようなことで、この相手には実質的な支配がほとんど及ばない国もたくさん含まれて
いました。
寛大だったのか、それともそんな国にまで主権を主張するほど欲張りだったのか・・・。

いずれにせよ、周辺の小さな国々にとっても、強大な中華王朝のお墨付きには、それなりの
魅力があったということでしょう。











無題

他人の実力をないがしろにする

         ↓

自分の実力をないがしろにされるのが怖い

         ↓

実力を伸ばすことに専念できない

         ↓

他人の実力をないがしろにする












腐敗の循環















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