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何のことはない。
法律も所詮は文章規程に過ぎない。
言葉には元々多義性があり、解釈には個人差・幅がある。
法律は極力解釈によってニュアンスに違いが出ないよう留意して定められてる筈だが、それにしたって言語には違いないからおのずから限界がある。
つまり、法律自体に許容誤差がある以上、厳密に境界を設定することは元々不可能なのだと言える。
単にそれを説明したに過ぎない。
正しい主張を否定すれば状況は悪化するし社会には損失が出る。
あっかんべーしたって逆転はしない。
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いまだにこんなバカみたいなことすんだよこいつら
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