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オフラインで親交がある人は、自動的に責任が伴うので基本信用していいと思う。
ネットで手に入る情報はほとんどが利害に影響されている。
例えば、それなりに地位がある人が書いたものでも、本当にその人本人が書いたものかは確かめる術がない。
確かめることができない場合は、まず代筆などのズルをしてると思った方がいい。
代筆でも、名前を貸す以上は最低限の質はあるだろうが、それでも印象の操作やチェリーピッキングなどの不正の余地はある。
基本、「楽して答えを教えてもらおう」なんて甘い考えではまずやっていけない。
個人的に利害を共有する人、例えば職場の上司や同僚、友人、家族などの情報が一番悪意が少ないと思う。
それ以外は自力で検証するしかない。
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