やっぱり、やらせた奴にとっても、まさか民間機を撃墜するとは思ってなかったか、
さもなければ「誤認」で押し切れるとの計算違いがあった模様です。
あれが無ければ、露がウクライナに軍事介入しても誰も何もしなかった。
だが、民間機が撃墜されたことで、このうえ露の軍事介入となれば
何もなしでは国際世論が収まらない。
いよいよ国連無視のNATO単独介入というシナリオが現実味を帯びてくる。
いいですか?
今度の相手は親露派ではありません。
ガチのロシア軍です。
バカの火遊びは、自分たちの血を失神するほど流さなければ
落としどころが判別できないようで。
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