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加会社×被会社

窮鼠猫を噛む

無題

「実在」と、策の「有効性」が垣間見えた瞬間。

民主主義のプロセスを無視する気はありませんのでご安心を。
皆様が対決したいと思う分だけ対決してください。
ただ、一個人として信念を曲げる気はありません。




















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無題

国民を選ばない人達になってほしい。











無題

ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150421-00000003-tospoweb-ent
「8.6秒バズーカ」は反日?というくだらない流言飛語の類


ト○タはもっと前からやってますが?












無題

http://hf15x.kagome-kagome.com/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/20150106_371
当ブログ、燃料電池車についての記事

一部補足修正







無題

ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150421-00000041-xinhua-cn&pos=5
中国のリニア線着工の記事


これは日本のものとはそもそも開発趣旨が違うので一概には優劣はつけられない。

そんなことより、先日TVの報道で、中国の法では誘拐された幼児を金銭と引き換えに手に入れる、
つまり買っても、虐待したり逃亡した時に阻害しない限りは罪には問われない(NHK番組)と聞いて
愕然とした。

こういうことが表に出ること自体、中国は変わったという見方はもちろんできるが、それにしても
長期独裁や報道管制という国家の密室化が、いかに非人道的な慣習の淘汰を妨げるかということを、
改めて認識させられた。

人身売買は、むろん殺人や傷害に匹敵する最悪な人権侵害の一つであり、極めて悪質な犯罪だ。
世界二位と言われる経済力を手にしながら、一方ではこれほどの行為さえ何の罪にも問えない
ということでは、「○チガイに刃物」と言われても仕方がない。

独裁体制では、権力者の罪を告発する者は無力でリスクが大きい。
民主国家を標榜するなら、最低限、政治の世界にも競争が必要だ。
それでも変革は少しずつ進んでいる、そう思いたい…。

一応リニア線の話に戻るが、彼の国の一般的な倫理観がそんなことだから、安全重視の姿勢を
学ぶには、まだ相応の時間がかかりそうだ。











無題

ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150421-00002998-bengocom-soci
ポスターという名目のゴミ生産の記事


ただのカスだが、同じ事を北○鮮でやったら勇敢だな。
もっともその場合は、すでにこの世の人ではないだろうけど。















無題

ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150421-00000000-maiall-pol
少年事件での犯人探し炎上を批判する記事ふたたび


そうですね。
本当に書いていいのか、
本当にアップしていいのか、
やってしまう前に考える必要がありそうですね。

本当にアップしていいのか。







無題

ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150418-00000003-cnippou-kr&pos=3
文壇の村上氏、歴史問題について「もういいと言うまで謝るしか」の記事

談話の内容を後退させようとしているかのように見える政府や首相を牽制する狙いが?

謝ること自体は問題でなく、実際に問題になっているのは、相手国はそれを政治利用しようとしていて
これに対抗するために、日本側も政治的な手段を使おうとしていること、
つまり、これはもはや倫理ではなく政治の問題になっているということ。

少なくとも、そのことで、ただでさえ財政問題で逼迫する日本が経済的に破綻するほどの重責を
背負わされた場合、政府がどうのどころか、経済がヤバい国によく見られるように、極右勢力の台頭
にも繋がりかねない。

謝罪は、自らが責任を負うべき範囲で行うべき。
日本は、太平洋戦争や日中戦争を省みて、自らの手で責任の所在を検証するという大事な手順を
いまだに踏んでいない。
責任を負うべき範囲さえ決められないのでは、謝罪とはまったく程遠いことである。

日本がかつて「経済大国」となり得たのは、偏に冷戦構造があってのこと。
財政破綻が目と鼻の先という段階になってもなお、「慢心」という名の亡霊は、いまだにこの国を
薄暗いもやで覆っている。













無題

かねがね「努力をすれば誰でもできる」と申し上げているが、これは言い方を変えれば、
「描けないのは素質が足りないからではなく、努力の量が少ないか、質が低いからだ」
という意味でもある。

量には体力や体の持久力が問われるが、質には知恵と頭の持久力が問われる。
得手不得手はあるとしても、この点には誰しも違いはない。

「素質不足」という言い訳は、一切認めないということ。














無題



低脳の執拗な嫌がらせ











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