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加会社×被会社

窮鼠猫を噛む

無題





世間とのズレ?
問題はそこじゃないんじゃないのw

普通に工作しようと思ったらかなり難しい、リスクが高い。

でも、工作しやすい立場の勢力だったら?
例えば、「見かけ上も書類上も完全に正規パーツ」の不良パーツを用意できるような。





まぁ、寝言だけどね。
むにゃむにゃ。














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無題





そもそも、「『音が聞こえた』という証言がない」というのは、「『音は聞こえなかった』という証言ばかりだった」のとは違いますからね。

「リテラシー」というからにはこの程度はこだわって当然。

















無題





憶測で早計にものを言って結果的に誤りだった場合は、厳密には「嘘」ではありません。しかし「故意ではない」ことは証明できませんから、「嘘だ」と言われても反証はできない。

だからなのか、「誤り」を「嘘」と誇張するのがもう条件反射になっちゃってるんですよね。

それがさらに進んで、真実と確かめたわけでもないのに憶測で発言することまでが噓と言われるようになってきている。



しかし、そこは一線です。最低限、誤りであることが確認されない限り、「嘘」と言ってはいけません。

根拠を挙げて反論するのは構いません。しかし「嘘」と断じてしまえば、これは発言自体を封殺する行為です。確かめられたこと以外は発言できない社会なんて窮屈だと思いませんか。



分かりましたか。

社会の中において、自分の自由を得るということは、つまり他者の自由を奪うことなんです。ギブアンドテイクの原則に立つなら、自分が欲しい自由は他者にも与えなければならない。



この話は以前、「科学と疑似科学」の話題の時にも触れました。

「確かめていない発言」まで「嘘」に含めてしまうと、いずれ原則論で結果的に正しかったことまで確かめてないことを理由に規制の対象になってしまいます。

でも、それってやりすぎですよね?
バカがまぐれで正しいこと言っても認めないんですか?
正しかったのなら結果オーライじゃないですか。

そんなこと言い出したら、創作物も大衆紙も全部デマですよ。




















無題





大方、撃墜でないことが確実になったとしても、当局が残骸をちゃんと分析して正式に撃墜を原因から除外するまでは断定は控えるのがリテラシーというものでしょう。

リテラシーとはそういうものです。

俺は個人なので予想で踏み込むこともありますが、おあしもらって報じてるメディアはそこは注意して然るべき。

「報じるな」と言ってません。
現時点で撃墜説がデマであるなら、現時点で撃墜説をデマだと断じるのもデマだと言ってるんです。

根拠があるかどうかじゃないんです。
曖昧な根拠で断定すれば、その報せがもたらすであろう諍いに対して無責任でしょう?
根拠はあるか。
その根拠は証拠として十分か。
断定には、信憑性の担保が必要なんです。

充分でないと感じるなら、せめて断定しなければいい。
批判してる相手と同レベルのことしてしまえば自己矛盾する。

そのリテラシー守ってるからこその信用でしょう?



















無題

https://news.yahoo.co.jp/articles/d2b2fa91993a396c491d47baf2f1a5e89117eabf




>知識はすぐ手に入る時代にさ、情報や知識を活かして何ができるのか?どう社会に実践するのか?を試したり教える教育をするべき

元より教育機関はそのつもりだと思いますよ。

ChatGPTみたいなAIに質問して模範解答が返ってきちゃうと、ユーザー本人の能力をテストできないでしょ?だから規制してるんですよ。

AIを使った解答はAIの解答なわけ。
つまり、これを使っていくら正解しても、AIの手柄にしかならないということ。

べつに使っちゃいけないわけじゃない。
単に使った奴の点数にならないというだけ。











無題

https://news.yahoo.co.jp/articles/8186c500f54a9b76c7fa9e2c2b7c86fadedc38cd



>「とても上手く教育されてると思います。今日の状況は」
>「これは正に正論です」

90年代にも某大手政党が同じようなことを言われ、世間から同じようなレスポンスをされてましたね。

「これは」も何も、ただの世代を越えた焼き直し。
これといって目新しさはない。















無題





よほど教養がないことがコンプレックスと見える。

他人様妬んでるヒマあったら勉強しろよ。
その方が、自分より格上な奴片っ端から潰して回るより簡単だろ?



















無題





そこ、角立ててまで質す必要あるかね?




















無題





F-35の仕様は

・ステルス形状
・出力191kN
・EOTS、EO-DAS、電子戦装備、センサーフュージョン
・最大搭載量8000t

などなど新機軸がてんこ盛り。

うちエンジンに関しては開発中の改良型で燃費性能が最大6%向上するとされるが、平均3%として計算してみると、延伸される航続距離はせいぜい66.6㎞に過ぎない。6%としても133㎞あまり。対してFティーンシリーズの平均航続距離は4000㎞あまり。この任務を引き継ぐには最低でも3000㎞ほどの航続距離が必要で、それには780㎞ほども不足する。埋め合わせには程遠いというのが実情だ。

航続距離2220㎞というのは、「前線戦闘機」であるMiG-29が増槽を一つ付けた場合(2100㎞)に相当する。「前線戦闘機」というのは、旧ソ連のドクトリンで、前線に配備する戦闘機は安くて高速である以外は妥協し、代わりに数を揃えるという考え方に基づく。この防衛網を突破した敵機は、内陸部を守る本格的なミサイルキャリアー(MiG-25や31など)で迎撃する。ちなみに先代の前線戦闘機はMiG-21で、航続距離はbisで1200㎞あまりしかない。

このエンジンに関しては、個人的に、これ以上いじってもF-35が抱える問題を完全に解消するほどの改善は期待できないと思う。まるでMiG-31のエンジン。

VTOLとアビオニクスのいくらかを省いてでも大幅に軽量化して、エンジンを従来型の燃費性能が高いものに換装しないと厳しいのではないか。というより、そこまでするなら初めから作り直した方が早く、正直に「失敗」と言う方が妥当だろう。

個人的に、この機は「作れる勝利(=正当化)」の限界を示したと思っている。これが失敗でないのなら、一体何が失敗なのか。俺個人としては、調達計画を大幅に縮小し、浮いた費用でアビオニクスをEOTSに絞った軽量ステルス戦闘機を早々に別途開発することをお勧めしたい。




















無題

https://news.yahoo.co.jp/articles/bd1ee75dc2c2e859014d046a416839ea3e6827d6




今は少子化だしコロナ禍の反動もあって売り手市場。
売り手は選択肢が多い方が有利。

むしろ、地方企業の求人も人口密集地でやって、新採用の新人を地元に連れて帰ればいい。



















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