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加会社×被会社

窮鼠猫を噛む

無題





しまいには安心の反転コピーに戻ったかw



















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無題





1994年のリレハンメル冬季五輪(ノルウェー)は、選手の不祥事(フィギュアスケートのハーディング・ケリガン事件)というケチは付いたものの、中継映像のどの瞬間を切り出しても見とれるほど美しい、心が洗われるような大会だった。

オリンピックの誘致に際して、「どこで、何をテーマに開催するか」という要素はとても大事だと思う。

誰かが誘致を決めてそのままやるのではなく、世論の是非を問うようなステップがあってもいいんじゃないだろうか。















無題

https://news.yahoo.co.jp/byline/endohomare/20210801-00251059




政治利用じゃない五輪ってどうやるんですか?




















無題





ちょっと足出してやっただけで、道場の壁まで吹っ飛んでったw

反撃クルシー!w



















無題





優遇されてるのは女性でなく暴力です。






















無題

https://news.yahoo.co.jp/byline/toriumifujio/20210801-00250771




これはあくまで個人的な推測としておきますが、こういった誹謗中傷は、必ずしも文面通りに選手本人を標的にしているとは限らず、むしろこの種の投稿を目にしそうな特定の人物の目に触れることを計算して行われるものが相当量含まれると思います。

具体的に言いますと、例えばAさんという人物がいたとして、この人物は五輪に関心が高く、関連投稿を目にする確率が高いとします。
すると、このAさんと利害が対立するグループが、五輪関連投稿、特にAさんが応援していそうな選手関連のサイトを荒らし、Aさんを誹謗中傷するコメントを、名前の部分だけ選手名に置き換えるなどして偽装して投稿するのです。

選手本人は、当然、形式的には自分に向けられた投稿なので傷つきます。そのことがニュースにでもなれば、仮にAさんが荒らし投稿を直接目にしなかった場合でも、自分のために応援している選手が傷ついている事実を知って心を痛めるわけです。

この手口は、ネット社会の組織的な暴力では常套手段になっています。単純に「敵」を攻撃するものもありますが、ひねって、敵の仕業に見せかけてわざと味方を攻撃する場合もあると思います。仮に、「味方への攻撃は禁止」という協定のようなものがあったとしても、正式な構成員でない者を雇えばいくらでもすり抜けられるからです。

例えば、特定の社会属性を持たないような「あぶれ者」を普段食わしてやって組織しておけば、いざという時に攻撃に便利ですよね。
ルールの制約を受けないから。

「正々堂々」ってなんだっけ?

この種の連中は、利害が対立する相手は全て「敵」と割り切っているので、利害関係が変わらない限り説得による懐柔は不可能です。

規制のメスを入れる必要があるでしょう。












無題





「緊急事態宣言」が出ていると、国や自治体が民間事業者に課すことができる規制の幅が広くなります。

緊急事態やまん防などは、国や自治体の対策の強さを示す側面が強く、これらが国民個人に対して具体的に何を求めるものなのか、定義や区別が曖昧な点についてはそもそも問題があり、個人的にも何度か指摘しています。


















無題





「『冷遇』は差別だが、『優遇』は差別でない」

これが意味するのは、つまり

「差別しなければ差別だ」

という理屈になるんですが、分かります?


















無題





問題はね、コロナ対策の規制が緩和されてからデルタ株が流行した英国と、同じくらいの勢いで新規感染者が増えてるということ。
普通に考えて、当時の英国並みの人流が発生してると考えなければいけない。

ということは、原因はデルタ株の感染力でもワクチン接種の遅れでもなく、この人流自体ということになる。

今のタイミングで外出を煽るような行為は「傷害」「殺人」にも匹敵する罪悪と言える。















無題





http://hf15x.kagome-kagome.com/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/20210728_1765
7/28更新分



下がってきたので上げ直しておきます。



だいたい、例えば何か過誤や過失があったのなら批判や抗議が殺到するのも分かりますが、「嫌われている」という理由だけで炎上するのはただのバッシング、誹謗中傷の類では?

気持ちは分かりますよ?
誰だってサメがうろうろしている浜で泳ぎたくはない。
でも、サメは悪意で人を食うわけじゃなく、これは客観的事実です。

「罪を憎んで人を憎まず」などというフレーズもありますが、これは実践されているでしょうか?
人を食えないように口に「くつわ」を嵌められたら、サメは死んでしまいます。
それを「殺してはいない」と言うのは誠実な姿勢でしょうか?

意趣返しなんて安直なマネはしたくないんですが、さりとて世の風潮は過分に差別的だと思います。














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