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加会社×被会社

窮鼠猫を噛む

無題





言質を取った時点て勝ったと思ってしまう

●2点



















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無題





精一杯ふんぞり返ってひっくり返るのが一番格好悪い。
























無題





カネと政治で権力を握るのが資本主義。
暴力と政治で権力を握るのが社会主義。
共産主義は、人類史上、社会主義以降のステップに進んだためしがない。

発言と共産主義との共通点を探して見つかった、ああそうですか。
じゃあ次は、他に同じことを言った者を探してみてください。

その問題は、たぶん他の体制でも克服できてません。

引用する側にも問題はあるんでしょうが、さすがに古いだけあって、論理としてはかなり原始的ですよ?













無題





差別とは「差をつけて扱うこと」。

つまり、「差別のない世の中」とは、ヒラ社員と社長が同じ権限で同じ給与を受け取り、犯罪者は無罪か死刑の二択という世の中。

「人種差別」を理由に「差別」自体を否定するのは、組織犯罪を擁護する罠。




最後の一行で上の二行を否定してるように読み取れないのは相当ヤバいですよ。
















無題





10代だった頃は、30以上の世代は「もう時代の主人公じゃない」と勝手に思ってたが、実際は、10代も20代も30代以上の世代もその時代を生きてることには変わりはなかった。






















無題

https://news.yahoo.co.jp/byline/obiekt/20211228-00274644
「通常弾頭なら長射程でも憲法上保有が許されない攻撃的兵器ではない」と言ったに等しい? ─ ライター個人




極論だと思います。

例えば、仮に通常弾頭だとしても、何十万発も発射すれば壊滅的な打撃を与えることは可能なわけですから、やはり従来の政府見解に抵触するでしょう。

「黒でないから白」という論法は「背理法」と言われ、答えが黒/白の様に二択の場合にのみ成立します。

しかし、「保有できる長射程兵器」という話をする場合、核弾頭/通常弾頭という弾頭の種類だけではなく、保有する量や目的によっても様々な形態が考えられます。
この様に、二択でない場合に背理法を用いるのは明白な論理誘導であり、ファクトチェック項目の「ミスディレクション」に該当し、大変悪質です。


他にも、

>また仮に次期戦闘機(仮称F-3)の航続距離を幾ら伸ばしたとしても長距離戦略爆撃機にはならないので、合憲です。第二次世界大戦後の長距離戦略爆撃機の「戦略」という言葉は、核爆弾を運搬できるということを意味します。

とありますが、これも間違いです。

「戦略爆撃機」と言う場合の「戦略」の意味は、敵の地上目標、それも、軍事基地はもちろん、工場やインフラ設備、場合によっては都市そのものなど後方の社会基盤も含めた目標への爆撃が主任務であることを意味します。

多くの場合で核兵器の搭載能力を指すことは事実ですが、これは「定義」ではなく「定理」です。過去に、「兵員輸送車に固定武装がなければ機械化歩兵ではない」と仰った方がいましたが、これと同じ種類の誤りです。

つまり、「大量の爆弾が搭載できても核兵器でなければいいのか」という批判は、要は自分の過誤を発言者側の過誤と思い込んで言っているわけです。


>「極めて大きな破壊力を有する爆弾」とは「大量破壊兵器の爆弾」という意味です。核爆弾としか解釈できません。

これも大筋で間違いです。

確かに上記の様に書かれれば「単体で大破壊力」という意味になりますが、通常の爆弾でも大量に投下すれば大きな破壊力を発揮します。
「通常の爆弾を大量に搭載できても核爆弾でないからセーフ」というのは論理として矛盾しますよね?

この様に、主張のあちこちで「白じゃないから白でない(直接証明)」「白でないから黒(背理法)」という二重基準の論理によって、

>二つの道の可能性に含みを持たせた伝統的な政府見解をそのまま述べた岸田首相の回答は、「敵基地攻撃能力」について何も答えていないのと同じです。

を、いつの間にか

>「通常弾頭なら長射程でも憲法上保有が許されない攻撃的兵器ではない」と言ったに等しい

にすり替えてしまっています。

これらの前提に立つなら

>例えば現在自衛隊で開発中の「島嶼防衛用高速滑空弾」は事実上の極超音速滑空ミサイルであり、弾道ミサイルと同等以上の戦術的価値を持つ兵器ですが、これの射程を中距離級に延伸しても通常弾頭ならば合憲という扱いです。

というくだりも「通常弾頭ならば」を条件にしてるので自ずとミスディレクション相当の表現になります。





この記事の「強弁」にはおそらく裏があるでしょう。
あるいは、俺に政府を弁護させたいのかもしれません。
実にくだらない策略です。

そもそも、「防衛にしか使えない兵器」などというものは存在しません。
ただ、「敵地にある目標を攻撃するための装備体系(※)」という意味において保有していないというだけの話で、原則としての能力であればとうに保有しているのです。

ですから、この記事は露骨な挑発以外の何物でもありません。
多少なりとも軍事に素養を持つ者であれば、この程度の理屈が理解できない筈がないのです。
挑発のためにあえてとぼけてるのでしょう。

困らせるつもりで入念に準備してたようですが、そもそも「正当化」で「正論」に勝てると思ってる時点で負けですね。
おあいにくさまw





(※)
「(原則として)敵基地を攻撃できるかどうか?」と問われれば、爆弾とそれを装備できる戦闘機や攻撃機、航続距離を延伸する空中給油機などがあれば「できる」と言える。

しかし、「考えうる実戦において、敵国への攻撃作戦を実施しうる能力を持つか?」と問われれば、実戦では目標は巧妙に擬装されるし、当然敵も反撃してくるので、単に「攻撃できる」だけでは不足ということになる。












無題





ね、ほんの一週間我慢するのがやっと。
悔しすぎて「意図してやってる」ことを伝えないと気が済まない。

強い奴は我慢してるんじゃなく、そもそも気にならないんだよ。





















無題





たぶん、ここで俺が挫折したら史上最大の落差だろうね。
嬉しいよ。
落差があればあるほど強い暗示になる。





















無題





他人様食い物にする商売がまかり通るなら暴言の一つや二つ何だってんだよ。























無題




「オーソリティが誰にあるのか」という話をしているのではなく、「ルールを公表できない」「ルールが、認知しない者にも適用される」という前提では、自発的に努力をする者から選択的に犠牲になりますが、対策しなくていいんですか、とお尋ねしてるんです。




















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