忍者ブログ

加会社×被会社

窮鼠猫を噛む

無題

https://trilltrill.jp/articles/2874031




息子が毅然と反論して暴言老人を撃退した話。

こういう人には、かなりの割合で相手を「弱そうだ」と甘く見てつっかかってくる人がいます。
なんでも、他人様に難癖をつけてやり込める心理は、脳にとって「成功報酬」、要するに快感なのだそうなので。

ですから、そういう人は毅然と反論されると予想外の反撃に怯んで動揺します。

他人様をナメてる人かどうかは、堂々と反論した時の反応を見れば分かりますよ。


もっとも近頃ネットなんかでは、他人の名前を騙ってトラブルの種をばら撒くような悪質なのも多いので、それに比べたら堂々と正体を明かした上で難癖付けるなんて大した度胸です。











PR

無題

https://trilltrill.jp/articles/2838125




未処理の鼻毛に見えたんだが…。

…。
















無題

https://www.youtube.com/shorts/FUp_dzqX7eo
ひろゆき氏「僕に怒ってもしょうがないでしょ」




同じ意見で笑ったw
ああ、この人も同じことで悩んでるのね。

褒めてもらうために活動するんじゃないんだよね。
解決するために活動するわけですよ。

じゃあどうしたら解決するの?って、そこが分からないからじりじりじりじり「やったもん勝ち」に押し込まれていく。

沖縄とか尖閣守るために必要な戦力量はだいたい決まってるのね。
で、戦力というものは、基本的に近くにあるほど効果が高くなる。
遠くの300人より近くの100人なわけ。

そしたらさ、例えば、「沖縄の基地減らしましょう。ただし、基地減と引き換えだったら通常空母の保有も支持します」みたいなことなら、まだ前進する可能性があるわけ。
ところが「基地反対」「戦争反対」「軍拡反対」だから「そりゃ無理だろ」と反論されると言い返せなくなって耳が聞こえなくなってしまう。
でも、耳が聞こえなくても敵は待っててはくれないわけだから。

そりゃ平和は大事ですよ。
ただ、戦争は自分から仕掛けなくても、敵が攻め込んでくればやっぱり起こる訳で、そうなった時にとりあえずの安全を確保するためには武力が必要なわけだ。
この点は誰しも認めるでしょ?

無意味なことやっててもじり貧になるだけ。
褒めてもらう努力じゃなく、結果を自分で出す努力しないと。













無題





なんか、某サイトのアカウント情報の更新に失敗した。

一番使ってたほぼコテハンのIDだったんだが、死んだかもしれない。



というか、これ前から思ってたんだが、アカウントとかIDの登録情報の変更って、普通に使う分には年1回もやらないのは分かってるよね?
せいぜい数年経って仕様が変わって変更するとかそれくらい。

そしたらさ、



最初に登録した内容なんて覚えてるわけねーだろ!!!



本人を厳重に確認するのはいいんだけどね、確認する項目が増えれば増えるほど、うろ覚えで当たる確率は天文学的な確率になってくんだよ。

おまけに今は携帯持ってないとほとんど登録できないような有様。
有料サービスならいいけどさ、無料サービス受けるのに携帯必須とかあり得ないでしょ。

変更登録がややこしすぎ。
こっちは素人だから、「アカウント」と「ID」の違いさえよく分からんのに、携帯番号だの情報の確認だのややこしい手順を踏ませた挙句に

「登録情報が間違っているために本人確認できません」

パス盗まれたことなんておそらくないが、更新のトラブルでもう二回はID死んでるからね。
かえってトラブルの元になってどうするw



最初から有効期限を4~5年に設定して、以降は登録更新を必須にすればいいんだよ。
そしたら、定期的に更新する前提で準備もしておくだろ?














無題





某局の戦国武将ランキングみたいなものが再放送されていた。

戦国時代を調べたのはずいぶん昔のことなので、細かいことは忘れてしまってコメントは控えるとして、天下人三人の評に集約したいと思う。

俺が三人を比較するのに考える点は一点だけ。

それは、秀吉も家康も、果たして、信長の時代に信長と同じ境遇で生まれていたとして、信長がやってのけた大仕事を果たすことができただろうかという点。

まず無理だと思う。

秀吉も家康も、俺に言わせれば信長の下で実力を養い、信長が築いたものの上に自分が築いたものを上積みして天下を平らげた人。

だから、この三人の比較では、やはり織田信長が頭一つ抜きん出てると思う。



というか、アブラゲさらったトンビが最強って思う人いないでしょw











無題

https://news.yahoo.co.jp/articles/88f0d2f5279b63eab127b1f4b06bf0481bf03262




とても学者の言とは思えん。


















無題





成功のために最も核心になる部分を他人に依存するようでは失敗しても仕方がない。

有能ならそれは分かってるはず。

だから信長は光秀造反の報せに「是非もなし」と言って覚悟を決めたんでしょう。
危険を承知の上で光秀に軍団を任せたのだから、それに裏切られたのなら仕方がないということです。

承知の上で引き受けたリスクが現実になったからといって、誰かを咎めようとは思いません。
咎めたくなるのはリスクが計算外だったからです。












無題





むしろ、猿真似が完璧じゃないから、かえって幻惑されるんだよね。

「ああ、あの人かな」と思ってると、時々他の人が混ざったり地が出たりする。
「じゃあ違うのかな」と思ってると、また元に戻る。
天然でトリッキーなんだよ。

こんなに尻尾出しまくってるのに本人は完璧に騙しおおせてると思ってるから、受ける側はその空気を読んでかえって戸惑ってしまう。

上手いっちゃ上手いけど、それよりそのバイタリティの方が目を引くよね。
よくそんな面倒臭いことをするなぁと。













無題





「2位じゃダメなんですか」

発言した本人の本意ではない形で切り取られ独り歩きした言葉。
それでもあれだけ大きく取り沙汰されたのは、彼女が所属するグループの姿勢をよく象徴していたからだと思う。

某全国紙の今日の朝刊に、関連記事が掲載された。
研究を推進する側は、冒頭の投げかけにちゃんと答えられていたかと自問する内容だ。
実に真摯な姿勢だと思った。

ただ、その内容はと言うと、やはり今でもまだ突き詰められていないように見受けられる。



問題の本質は、「2位じゃダメ」でも「2位でもいい」でもない。



「『世界2位』は、初めから目指して2位になった訳じゃない」


が正解だ。



1位を目指した結果が2位なのであって、初めから2位を目指したのでは2位にもなれない。

ただ、こう答えてしまえば、「結果は2位でもいい」ことになってしまう。
それが、当時の関係者は譲ることができない一線だったのだろう。

やるからには1位を目指すべきだし、1位になる可能性があることが、研究者のモチベーション維持に欠かせないということだ。

可能性があってしていたことは、可能性がなくなってしまえば続けることはできない。



ただ、目的は「形を問わず1位になること」とは限らない。

目的に対して正しい動機付けが必要になる。











無題





でもそれ、実力じゃなくて評価の話だから。
実力が分かるのその後でしょ?




















カレンダー

01 2026/02 03
S M T W T F S
1 2 3 5 6
8 9
16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28

カテゴリー

フリーエリア

最新CM

最新記事

(02/15)
(02/14)
(02/14)
(02/14)
(02/13)

最新TB

プロフィール

HN:
hf15x
性別:
非公開

バーコード

ブログ内検索

最古記事

(04/08)
(04/09)
(04/26)
(04/26)
(05/02)

P R