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加会社×被会社

窮鼠猫を噛む

無題





成功のために最も核心になる部分を他人に依存するようでは失敗しても仕方がない。

有能ならそれは分かってるはず。

だから信長は光秀造反の報せに「是非もなし」と言って覚悟を決めたんでしょう。
危険を承知の上で光秀に軍団を任せたのだから、それに裏切られたのなら仕方がないということです。

承知の上で引き受けたリスクが現実になったからといって、誰かを咎めようとは思いません。
咎めたくなるのはリスクが計算外だったからです。












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