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加会社×被会社

窮鼠猫を噛む

無題





まぁまぁ突っ込んだ分析だけど、筋はあまり良くない。

ディベートの基本は「主導権」。
サッカーで言えば「ボールキープ」みたいなもんで、これを握ってる限りは一時的には不利になっても状況はコントロールできる。

だから、俺は元々不利は隠さない。
どうせバレるんだったら初めから本当のこと言っておけば、ボールキープされて振り回されることもない。



カウンターの攻略法、もう見つけちゃった。



でも折角だから、もうちょっと勿体つけてから言うことにしようかなw











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無題





成功した時に批判し、失敗した時に褒める?
それはただの逆張り。
「みんな同じでロボットみたい」と言ってる奴が、結局お決まりのスタイルで非行に走るようなこと。


俺は、「成功した時にも失敗の要素はあるし、失敗した時にも成功の要素はある」と言ったの。


成否と賛否は別問題。
成功しようが失敗しようが、別の都合で褒めるし叱るの。


受け売りは火傷の元。











無題





でも、出してきた身代わりが数段格下で、その後の反応なんかも加味するととても説得力がある。

というか、俺が何の話してるか即座に分かった理由の方が気になるね。
案外図星だったんじゃないの?

人の勘違いをあげつらう時と、何かをウソで繕う時って反応が全然違うんだよ。















無題





俺とやり合う時は、身ぐるみ剥がされないよう、せいぜい注意してくださいね。

大事な身の上でしょうから、万が一差し違えるようなことにでもなったら大変ですよ。


















無題





今さらファシズムについてあれこれ言う気はないんだが、一つ言わせてもらいたい。

この件にナ.チを引用した奴は、この番組を自分でちゃんと見てるのか。
本物のファシズムがどれだけのことをしでかしたか、直視してるのか。

裁きを下すためなのか何なのか、本物のファシストと取引し、時には援助までし、そうやって手に入れた支配だろ。



人間の善意を信じるか?

俺は善意を「評価」してる。
しかし信じてはいないよ。

何故なら、人の善意は確かに存在するし、ときに途方もない力を発揮するが、しかしそれは絶対的なものではないから。

何故絶対でないのかといえば、それは「価値観」が人それぞれに違うから。1000人いたら、その中の一人にとっての善意が1000人全員にとっての善意と言ったら、それは嘘になる。
しかも悪いことに、価値観の段階で生まれた溝は、決して埋まることがない。
この「埋まらない溝」が戦争の原因。

だから俺は、善悪には依存しない。
善悪を基準にすることはあるが、最終的に基準になるのは「正否」。
「1+2」の答えは、1000人全員にとって「3」になる。
論理は絶対なの。

俺は、人の善意を信じて漫然と流れに身を任せてるわけじゃない。
俺は、自分が正しいことさえ言っていれば、結局世間は俺に従わざるを得ないと思ってる。

「従う」というより「たまたま進む方向が同じだけ」と言った方がいいかもしれん。
「命綱」としては心細い限りだが、所詮、そこで誤る程度なら救う価値もない。












無題





まぁ、戦略ミスだね。

教科書で覚えた攻略法を応用しただけだから始末がつかない。自分の頭で一から考えたのなら臨機応変に対応できるはず。

バブル時代の攻略法は、今のご時世には通用しない。













無題





「リアリズムで行こう」という戦略ありきだったらその通りかもしれませんが、多くの場合、「リアリズム」という言葉自体がレッテルだったりしますので、「勘違い」云々は筋違いでは?

単に「リアリズムじゃない → レッテルの間違い」というだけでしょう。

むしろその方が問題は深刻なのでは?














無題





結局、自衛隊の装備が名目ばかりで実態は非稼働の共食い・部品取り機材になってたり、あるいは戦時中に使われてたような、俺なんかは操作方法も分からないような野戦炊飯具を現役で使ってたりするのは、防衛予算総額の問題ではなく、根本は会計の問題なんだと以前指摘したと思う。

野戦炊飯具の問題なんか、戦車をたった一輌減らして浮いた諸経費を使えば全部解決する。AH-1攻撃ヘリコプターだって、実働数が減ってるならその通りに公示して、その数字を前提に整備維持すればいい。一般人の中には、WIKIなどに書いてある総数が今でも一遍に動員できると思ってる人も多いのではないか。そういう人は、たぶん今の実働数を知ったらゾッとしますよ。

なぜこうなるのかというと、それは自衛隊の予算は国の承認が必要で、国の承認は財政の都合で決まるから。じゃあ、財政の都合とは何かといえば、それは、国家予算の実に1/3強にも及ぶ財源が「国債」で賄われているということ。国債とは要は国の借金だから、財政部門は容易に財布のひもを緩めない。

一方、そもそも戦力とは、言うまでもなく買った時点で終わりではなく、維持にも経費がかかる。つまり、いっとき痩せ我慢して背伸びをすれば贅沢品を買って見栄を張れるという次元のものではなく、いっときの背伸びのツケが向こう何十年にも渡る税負担として続いてしまうということ。また、装備自体は持っていても、それを運用するための費用を捻出できなければ使うことができない。某国の航空戦力の様に、「開店休業」状態になってしまうのだ。

そういう意味では、装備を買えるギリギリの予算を国債で用意する考え方では、維持できないほどの装備をいっときの安心のために抱えることになるので、どうしたって冒頭のような状態になってしまう。国防予算は、緊急時にはある程度弾力的に予算を使える範囲で余裕をもたせて整備しなければならない。

こうなってくると、国の会計だって立派に安保問題です。



緊縮じゃないんです。見立てが甘すぎるの。

「どうせ使わない防衛予算、せいぜい高い買い物してカスタマーの機嫌を取ろう」なんて冷戦時代の常識で考えてたら、どんな巨費を投じたってまともな戦力なんか整備できないでしょう。











無題





賠償請求の基本方針は変わらないので、これまで通り前に進みにくくしようが何しようが、根本として払わない奴には払いませんので、このルールのままカスに賄賂払いながらまともに書く気はありません。



















無題

https://article.yahoo.co.jp/detail/762a63d17932adad6d16f654fa9e889c45ffb355




そもそもコロナ禍のツケもあるのに、増税なしで防衛費の増額が可能だと思った連中全てに責任があるよね。
首相に全部おっ被せて誤魔化そうったってそうはいかない。


















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