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加会社×被会社

窮鼠猫を噛む

無題

https://trilltrill.jp/articles/3615103




「~な人は縁を切るべき」「~は信用すべきでない」

この手の主張が強い人は、基本

こうなって欲しいがその通りにならない

ことがある人です。



例えば、逆恨みなどで周囲の人にAさんと縁を切って欲しい、でもAさんには相応の魅力や価値があるので放っておくと孤立しない。

そういうAさんを孤立させたい時などに、この種の「ネガティブキャンペーン」を張るわけです。

Aさんのことをよく知らず関心も薄い人にはそれなりに効果ありますが、知ってる人には効果がなく、むしろ自分の悪意だけが伝わってしまうのである意味逆効果になります。





















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無題





なんか君らってさ、条件を後出しにして、条件変わる前と変わった後のいいとこ取りしようとするんだよね。





















無題





例えば法律なんかは「~しちゃいけない」とは書いてなくて、「~したら罰則として~」と書いてある。つまり、「できない」とは文字通りの意味の他に、例えばやったらまともな生活送れなくなるような「事実上選択できない」というニュアンスがある。

これじゃ辞めたくても辞められないでしょ。

ルール・条件後出しなのに「やってみてやっぱやめた」を認めないとかそんなべらぼうなルールあってたまるかって。


















無題

https://trilltrill.jp/articles/3612624




そういう「大人」を求めるのであれば、AI以上の適任はいないでしょうね。





















無題





「最新の知見を学んでいなかったための誤りと見られる」

それはAIじゃなくて操作する人間側の不備でしょ。

実際に使われる状況と同じ条件で検証しないと使えるかどうかは分かりませんよ。



確かに、今の水準では一つの質問を文字通りに解釈するレベルまでで、判別が曖昧な解釈を絞り込むために前後の「会話」によって補足を求める域には達してない。人間はそれができるからね。






















無題





「人によって態度を変えない」まだ言いますかね?

もう気付きましょうよ。
「人によって態度を変えない人」というのは、もし本当に居たら人間として欠陥があります。

だって、人間をはじめ動物はみな、脅威を感じる相手に対しては反射的に緊張するもんなんですから。なのに態度が変わらないのであれば、考えられる理由は二通り。

①緊張感を感じない、もしくは感じるが薄い
②緊張は感じているが、表情や態度に出さない

①は、上記の通り身体機能の欠陥です。

②は、ありていに言えば「嘘つき」です。例えば、緊張してる時ほどお腹に力を入れて顔に出さないようにするようなこと。

でもこれって、結局は相手の脅威度によって対応を変えてることになりません?























無題

https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/1d32e8fb0a75d18d8d217ac6d72ac7f355dc1518




「嫌い」ではなく「苦手」。

「上から目線」ではなく「他人行儀」。

日本社会は村社会の拡大版だから、日本人はどんなに親しくなっても開けっぴろげに本音をさらけ出すことを嫌う。「ワンフォーオール」の社会は同時に相互監視社会と言うわけ。従って、うわべを装う心の余裕を奪う人が苦手。

ほとんどの日本人は日本語しか喋れないので、外国人に話しかけられただけで勝手に追い詰まってしまう。





















無題





要するに、

たとえ教えたことが正解であっても、教えられた側が正解と分からなければ感謝されるどころか恨まれるから黙っとけ

ということですね。



情けなくなる。





















無題





生成AIによる意匠権侵害の問題は、偏に「自分たちはセーフ、お前はアウト」に端を発している。

もし「一線を越えれば自分もお前もアウト」であれば、自分たちと同じ基準で生成AIを裁けばいいだけだから混乱は生じない。

ところが、自分たちも同じことやってるのに生成AIだけをアウトにしようとするから、ズルを明確に定義できない訳だ。



生成AIには、研究開発段階で大量のデータによる学習過程が欠かせない。

翻って、これは人間にとっても同様と言える。これを禁止してしまえば、生成AIのみならず人間においても、あらゆる技能の習得が不可能になるだろう。

従って、既存データによる学習はある過程において必要な作業、と認識すべきだ。

一方で、生成した結果が意匠権の侵害に当たるか否か、判断する機能を人為的に組み込まない限りはAI自身は判断しない。それどころかそもそも意匠権の概念自体を持たないわけだから、制御する人間が「やめろ」と言わない限りいつまでも既存データから学習し続ける。

結果、生成するものがいずれ既存品を組み替えただけの明白な「模倣品」になるだろうことは自明の理だろう。



研究段階における既存データからの学習は必要なんです。
この規制は許されません。

学習内容の証拠が残ってるなら、その学習作業が研究段階にとどまっている証拠も残ってるはず。



こことちゃんと向き合いましょう。




















無題





本当に相手の望みが分からないんですか?

とぼけてるだけじゃなくて?



いくら言ってもとぼけられたら、そういう場合でも「もう適当でいいよ」ってなりますよね。


















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