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誤った情報について、発信者に悪意があるかどうかを見分ける方法を教えましょう。
まず、二択問題が10問あったとします。
この10問全てで間違える確率は1/1024となります。
つまり、偶然全ての回答が不正解である確率は1024回に1回の頻度でしか出現しないということです。
言い替えれば、全問不正解はほぼ意図的であると言っていいと思います。
発信者の発言を10件収集してください。
選択問題で全て誤りを教えている場合、それはほぼ間違いなくミスではなく嘘です。
なぜなら、答えを知らなければ、全問で誤りを教えることもできないからです。
作品を低評価するのは構いません。
作品の出来は自分でもある程度は分かってますし、本当の印象を曲げていれば本人が報いを受けるだけですから。
せいぜい、「対抗心は自身の成長に使いなさい」くらいしか言えることはない。
ただ、嘘をつくのはルール違反ですね。
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