https://article.yahoo.co.jp/detail/e1f56adf00637d1c65312b00d8aa528de929c7eb
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>今回の件って、(テロ行為をする)トリガーを引かないようにするためにっていうところを、社会がいくら注意しても、回避できなかったんじゃないのかな
核心を突いている。
「自発的な努力の啓発」では、こうした事件を防止するのに不十分だろう。
彼女は「悪質な犯行だからこそ、そこに到る強い動機が必然」と言ってるわけだから、「犯人擁護」という解釈は矛盾がある。
>「今までだったら、犯人に特筆すべきプロフィールだったりとか、ちょっと(容疑者に)同情の余地があるような過去だったりとかいうのが見えてきた」
>「今回、特筆すべきところが特にないっていうところが、すごく怖い」
ちゃんと「今回は同情ではない」と書いている。
どうも個人的には、こういう犯人と過剰発言で世間の関心を引こうとする連中との共通項が見えて仕方がない。
やはり世代的なコミュ障傾向が深刻化しているのでは。
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