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空気感染=エアロゾル感染としているメディアがあるが、この定義は飛沫の「サイズ」を基準にしている。
しかし、=飛沫核感染とする考え方では、完全に乾燥した微粒子でも感染する場合を空気感染としている。
両者の違いは、飛沫核感染の方が、大幅に遠距離に長時間漂う分だけ感染範囲が大きい。
個人的にも、エアロゾル感染と飛沫核感染は分けて定義した方が、対策上合理的だと思う。
俺は初めから「空気感染の定義」について疑義を呈してたはずですよ?
それに、「未確定情報」への対策の不備を批判するから弁護したんであって、それを矛盾とするのは筋違いでしょ?
分かりましたか?
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