当てつけの様に感じられましたので容赦なく反論させていただきます。
その肉親の方は、扮装地帯の小国で、人を虫けらの様に殺しまくっている幾つかの大国の
傘の庇護下であればこその安全の中で生きていること、その重みはご承知でしょうか。
はっきり申し上げて、あなた方の言っていることにはまるで説得力がない。
富を何のために使ったのか。
手に入れた者は、その富を使って何をしているのか。
物事には道理というものがあります。
何をどうしたとしても、これを捻じ曲げることはできません。
必要以上の犠牲を払わなければ生きられぬと仰るのなら、生きることを諦めるのみ。
俺に言われてもどうにもなりません。
救いとは、強きものこそが与えることのできる恩恵です。
弱者は弱者を守れません。
せめて、責めるべき相手をお間違えのないよう。
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