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加会社×被会社

窮鼠猫を噛む

無題

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切磋琢磨だとかどうとか美辞麗句で飾り立てている自称「競争」。
その実態は、禁じられたこと以外は何でもアリの足の引っ張り合いです。
車の走行音、大音量スピーカー、メディアを通じた皮肉に当てこすり、家を出れば、交差点という交差点で
車と鉢合わせ
その実態は、このブログを隅々まで読んでもらえれば、およそのことは分かると思います。
これが、365日、24時間続きます。

そんな無駄な気力の浪費について、苦言を呈しました。
「純粋な、作品の内容の評価で競うべきなので、制度の改革を要求する。改革が実行されるまで、取引には応じません」
こう言って活動をほぼ停止したのは約3年前。
現在5年目が終わろうとしていますが、業界の態度は全く変わっていません。
上に示したものは、リアクションの一端です。

俺の示した条件がそんなに気に食わないなら、どうぞクビにしてください。
希少価値は努力しなければ手に入れることはできませんが、失ってしまえばそれまでです。
彼らが償おうと償わなかろうと、すでに失ったことに変わりはありません。

そうして失った全てのものと、この6年という歳月について、明確な償いや補償をしていただくこと。
そして、純粋に作品の質で競うよう、精度を改革すること。
これら2点が、交渉再開の前提条件になります。














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