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加会社×被会社

窮鼠猫を噛む

無題

https://news.yahoo.co.jp/articles/0b24f2bd6576cb448058325919c4038e2d045d53



アメリカは、派手な戦争は得意だが、ケチな戦争は意外に苦手なんだよ。

もし中国が本気で「一帯一路」を完遂する気なら、まず食いつくだろうと思う。
この経路には歴史がある。
もっとも、当のアフガンには不幸なことになるかもしれないが。

やはりアジア流のソフトパワーは侮れない。

「たまごアイス」って知ってる?
小さなゴム風船に詰まったアイス。
先っぽを切って吸い出して食べるんだけど、あれ、最後の方で少なくなってくると、溶けたアイスが風船の収縮力で押し出されて飛び出すんだよ。
あれと同じ理屈。

中国は、持ってるポテンシャルからするとかなり不相応に狭いエリアに閉じ込められてるでしょ?
だから、外向きの圧が慢性的に高い状態になっている。
そこへたとえ小さな穴が一つも開けば、その圧は出口目掛けて殺到するわけ。

そこに文句言ったって道理なんだから仕方がない。



















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無題

https://article.yahoo.co.jp/detail/042916cde09abc68811d20d639fa9e3020108cb4




ほらね、こうやって吊るし上げられるでしょ?

でも、そもそもこの程度のアラは、どこの局のどんな番組だって探せばゴロゴロ出てくる。
ましてネット上の記事ならなおのこと。

結局は、自分たちの利害でターゲットを選んで叩いてる。

人が話すときに使う「口語」は、特にVIPでもない限りはさまざまな単語が文脈上省略される。
重要な単語が省略された発言を狙えば、咎める口実には事欠かない。

あら捜しをして集団で叩いて競争相手の評判を下げ、相対的に自らの利益に変える。
これが「炎上商法」。



「売名目的でわざと炎上を起こすのが『炎上商法』」という理屈は、批判を避けるためのミスリード。

だって、なんで最初に応用技術が定義になるの?
普通は「難癖付けて評判落とす」って基本技術が定義で、「わざと炎上」という応用技術は「『逆』炎上(商法)」になるはずでしょ?

つまり、ミスリードしてるのは、炎上商法の常習者ってこと。

だから、自分から批判の矛先をそらすためにミスリードが必要になるわけ。

















無題





もう期限はとっくに過ぎてます。

機会でなく結果を。




もう答えた。




















無題





口は嘘をつくが行動は嘘をつかない。

言葉と行動が背反すれば、それは悪意の証拠になる。



















無題





そんなに「平等」がいいなら、権利と同時に義務も同じにしてやってください。
手加減してもらってたことがよく分かると思いますので。






















無題





一方通行って言うけどさ。
君らにどんなに都合が悪くても、手を離さなきゃボールは落ちないんだよ。

できないことをやらなきゃ出ない結果は、初めから「実現不可能」ということ。
それを一方通行と言われても、元々片道切符でしょ?

















無題





「与党の犬」の次は「批判の天才」だとさ。

そういう皆さんは、ゴミを飯のタネに変えることにかけてはプロフェッショナルですね。






















無題





ふ~ん、なるほどね、こういうやり方で天下取ったんだ。
いかにも「らしい」よね。

太極マーク、白い部分の真ん中に黒い点があるよねw


















無題





必死に忍耐しても、それは敵を致命的な判断ミスから救ってやる結果にしかならない。

だったら、せいぜい悪あがきさせて判断ミスをさせた方がいい。
力任せにねじ伏せるばかりが戦い方じゃない。

先入観に囚われて盲目になるとどうなるか、勉強しておくのもいい経験。



















無題





びびるも何も、無理筋はできるだけ喋らせた方がボロが出るからね。

差別を否定するために差別しちゃったら、もう差別は否定できない。




















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