忍者ブログ

加会社×被会社

窮鼠猫を噛む

無題





もし現実じゃなければ「世紀の駄作」だった。
どんなに軍事を知らない奴が書けばこんなデタラメな筋書きになるのかw

真実だと思って見てると大変な不条理を感じるが、陰謀があると開き直ってしまえばすっきり通る。


















PR

無題





人が死んでることに違いはないが、かといって本物の危機でもなく、メディアばかりが本物と言い張って騒ぎを煽っている。

正直、「軽薄な戦争」という印象。




















無題





ヘリの航続距離は500㎞程度ですから侵入してきても大したことはできませんが。

むしろどこから飛んできたかが問題。





















無題





どうもこのプランはプーチンと旧KGBの筋で進められたらしい。

なるほどね、だんだん見えてきた。
少なくとも、こういう冒険的な作戦は、かなりプーチン体制寄りの奴を使わないと危険が大きい。
それで、軍部を使わずに自分の直接の人脈だけで進めたために妙な編成になったわけだ。
というより、下手すると軍部には反対された可能性もある。

やっぱり裏があるな。















無題





まず

 ロシアは何某かの勢力との取引で、侵攻失敗劇を演じることになった。つまり、ロシアはむしろ勝ったら困る立場なわけ。

→ウクライナはシナリオ上は英雄的勝者で、表面上、平和を愛する文民の英雄的な勇気が、暴力主義に勝利することになっている

→「アフター・ウクライナ」の世界で、軍事的緊張の高まりによって軍需産業や保守勢力に莫大な利益が転がり込む

→ロシアとプーチン一派はその中から見返りを受け取る

まぁ、こんなとこでしょう。















無題





まるで全体の流れ自体が一つの軍事演習。
キエフを一気に攻略できなければもう後は続けるだけ無駄なのに、ロシア側はキエフ攻略に総力を集中する準備もなければ有効な「プランB」もない。

「ミス」で済ませるにはあまりに出来過ぎている。



















無題





しくじると分かっていたかのような編成。
気味が悪い。

















無題





つまり要約すると、お前らには俺から搾取する当然の権利があり、むしろ俺の方こそ恥を知れ、とこういうことかな?

じゃあ立ち止まった判断は正しかったわけだ。




















無題





なんか、サーモバリック弾とエアゾール爆弾が混同されてないか?

要するに、いずれも燃焼剤を燃やすのに弾薬側に酸素を仕込む代わりに周囲の酸素を利用する。

燃焼剤を一次爆発によって霧(エアゾール、エアロゾル)状に拡散し、これを二次爆発で粉塵爆発のように一機に発火させる原理は同じだが、サーモバリック弾の方が燃焼剤の気化がより爆発的で重量に対する威力が大きい。

というか、そもそもどんな爆発でも圧力波は発生する。















無題





もしかすると初回はあえて二線級の部隊を投入して、ウクライナ地上軍を消耗させつつ布陣に探りを入れたのかもしれない。

今は停戦交渉の推移を見守るしかないが、仮に決裂した場合、もしその通りだとするなら、次の攻勢は最初とは比較にならないほど熾烈になる可能性がある。




「核兵器の使用」シナリオは、あらゆる軍事的パフォーマンスの中でも最大級の脅迫です。
そこまでしてNATOを牽制したのは、ウクライナへの攻撃を断念させるためにNATOが北方の境界付近に軍事的圧力をかけてくることを嫌ったためだと思います。
だからわざわざ報道のカメラの前で下命だなんてパフォーマンスを演じたんでしょう。

痛いとこ突かれて焦った。














カレンダー

01 2026/02 03
S M T W T F S
1 2 3 5 6
8 9
17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28

カテゴリー

フリーエリア

最新CM

最新記事

(02/16)
(02/15)
(02/14)
(02/14)
(02/14)

最新TB

プロフィール

HN:
hf15x
性別:
非公開

バーコード

ブログ内検索

最古記事

(04/08)
(04/09)
(04/26)
(04/26)
(05/02)

P R