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加会社×被会社

窮鼠猫を噛む

無題





「事実」と「真実」の違いを調べろと誰かに言ったのはいつだったかな…。
もう遠い昔だったような気がするw

まだ理解しとらんとは呆れる。

エリマキトカゲでもあるまいし、ハッタリなんかかましたって中身が伴わなきゃ意味なんて無いんだよw



















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無題





払わない対価で仕事をさせるのは、仕事させておいて踏み倒すのと同等以上の罪悪。

本人に決定権がある結果には自ずと責任が生じるが、決定権がない結果には責任は発生しない。





















無題





1ミリでも1グラムでも強ければ「自分より強い」と言える。
大方その程度のオチなんだろうな。



















無題





最初から批判ありきだから、理由は違っても結論はみな同じ。
結論が同じなのは動機が利害だから。

利害で喋ってるくせにいちいち現地人に共感してるフリとかすんなよみっともない。

フリとか、格下相手にしか通用しないから。















無題





①教養とハッタリの違いは、教養がある人間には分かるが無教養には分からない

②無教養が見破れない嘘も教養人は見破れる

③無教養が見栄を張るとすぐにばれる

見事な三段論法。
つくづく背伸びはするもんじゃない。


なぜハッタリだと分かってしまうのか、もう勝負付けは済んだので種明かししましょう。

教養人が堅苦しい言葉を使うのは、できるだけ齟齬の少ない表現をしようと思うと自ずと専門用語(学術用語)が多くなってしまうから。本来ならくだけた表現の方が相手の実力を引き出せて自分にもプラスになるわけだから、つまり、むしろ不本意に使ってるわけ。

だから、自分から無駄に堅苦しい表現を使う奴はまぁ、九割はハッタリ、勝つこと最優先。
ネットとかで議論してる奴に時々いるんだよ。
大体は実力相応の結果にしかならないが。

















無題

https://news.yahoo.co.jp/byline/saorii/20220327-00288069
なぜ日本のメディアは「侵攻」と言い、「戦争」でも「侵略」でもない? ─ ライター個人




まず、「戦争」でない理由は記事にも言及があるように明らかです。

ロシアさえ手を退けば、戦闘は直ちに終わるからです。

次に「侵略」ですが、この言葉にはその時の「形」だけでなく「結果」、それも裁量による「評価」までがニュアンスに含まれるためでしょう。
むろん、現段階でも欧米などのメディアではこの言葉はしばしば使われているでしょうが、出来事全体を客観的に表す呼び方としては、結果が定かでない今は相応しくない。

そもそも、言葉を翻訳する時に、元々その言葉のニュアンスを正確に言い表す言葉が無かったりすれば、一般的な訳語の段階でもうすでに意味にズレが生じることもあります。

「戦争」か「侵攻」か、は、現時点ではそれほど頭を悩ませる必要はないと思います。

ことが終わって、結果と評価が明らかになってから整理すればいいでしょう。













無題





菊千代「でもな、そのバケモンを、誰が作った?」






















無題

https://www.youtube.com/watch?v=lY0x4vos7CY
雪合戦で他人の車に雪玉ぶつけて謝らない父親… ─ TBS NEWS




まず、駐車場が他人の土地ですよね。
他人の土地の駐車場に停めてあれば、それは他人の車ですよね。
車に傷がつけば修理費がかかりますよね。

これが前提だから、「子供に注意もせず遊ばせた父親が悪い」ということになる。

全くその通りですが、前提が違う他のことには当てはまりません。


















無題





単に「自分は嬉しくない」と言ってるだけの反応。

そんなのはブログにでも書いとけ。




















無題





まさに「バブルの塔」。

少しでもどこかで気を抜けばたちまち全てが崩壊するような虚構の上に成り立つ繁栄。

















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