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加会社×被会社

窮鼠猫を噛む

無題

https://news.yahoo.co.jp/byline/obiekt/20220809-00309409




今度はAGM-88対レーダーミサイルが「ゲームチェンジャー」だそうです。

べつに、記事に書いてある程度の事情なら改造はさほど難しくないでしょう。侵攻前から着手してればいいだけですから。

でもレーダーって大半は防御専用なんですよね。防御専用兵器しか狙えないミサイルが「ゲームチェンジャー」になりますかね?

これがゲームチェンジャーになるのであれば、むしろ何が「ゲームチェンジャー」にならないんでしょう?












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無題





あ~あ、またやったか。

そこから口先でひっくり返すのは無理だよ。




















無題





この期に及んでまだ核兵器使用の不安を煽ってみたり、とにかくひどい悪あがきっぷり。

そのよく回る舌先だけでひっくり返せるなら、実力って何なんだよ?
必要ないだろ。




















無題





姑息な手を使った挙句に負けるとか、よく屈辱に耐えられるな。
回収不能になった伏線、いったいいくつだ?



その悪意に免じて、攻略法のヒントだけ教えてやろう。

オールレンジ攻撃では、決して変わらない要素が二つだけある。
何だか分かるか?

全ての攻撃点を操作するのは、一人のニュータイプだということ。
そして、全ての攻撃点が狙う目標も一人だと言うこと。




















無題





単純にその時の利害だけで敵味方を区別するから、中間層まで敵側に追いやる結果になる。






















無題





でもお前ら毎回同じような言い訳して、バレても結局とぼけ倒してケジメつけないじゃん。

だからダメなんだよ。





















無題

https://news.yahoo.co.jp/articles/20dc6f241ccc42165ace20fdb7d792f6df7933f8




このように、結局、度重なる軍事的挑発に耐えなきゃいけなくなるのは最前線の国なんだよね。

俺ら素人が思うほど甘いことじゃないよ。もし相手が本気だったら、先に攻撃しなきゃ自分の国がやられるかもしれないんだから。その心理的重圧たるや。


















無題





勝つために正当化が必要になるということは、つまり「今は負けてる」ってことなんだよ。



















無題





「HIMARS(ハイマース)」は、米軍の旅団戦闘団方式に対応し、陸軍や海兵隊の戦略機動性が高い部隊に優先的に配備されてる戦力です。米軍全体でも装備数はさほど多くないので、おいそれと大量供給するわけにはいきません。

だから、ドイツから「MARS2」(HIMARSの前身に当たるMLRSの改修版)が相応数供給されたのです。MARS2はMLRSと同様に装軌式で、戦略機動性はHIMARSに劣りますが、その分、ランチャーは二基分の装填が可能で、つまり、12発までならリロードなしで連射できます。加えて米国は、GMLRS弾(MLRSランチャーで発射できるGPS誘導ロケット弾の総称)の追加供与を示唆しています。

これらが全体で50輌程度に到達すれば、ようやくウクライナは大規模な反攻作戦が可能になります。

とはいえ、こういう装備は損耗率も高くなるので、チャンスはそう長くは続きません。限られた期間内にどこまでやれるかが勝負になるでしょう。




正直、やはり航空支援のない攻勢は苦しいと言わざるを得ません。

ヘルソン方面に突出した戦力の続報がありませんが、仮に後退を許したとするとその戦力もロシア側の防衛に加わります。展開としても、航空支援がないなどの理由で分断を狙えない場合は南正面からの単純な攻勢になると思うので、前進には時間がかかります。

ロシアの航空攻撃は、防空ミサイルの迎撃を極力避けるために低空戦が主体になりそうです。低空が主体になるということは、数少ないウクライナ側の戦闘機とのドッグファイトが頻発することも考えられます。ドッグファイト主体なら、出力重量比が高い小型のMiG-29にもチャンスがあります。










無題

https://news.yahoo.co.jp/articles/147caba765a5315302e652777b872fb0b9da9a3c
「中国が公開したパチモンF-35」だそうです ─ 朝鮮日報




いま写真見てきたが、これは「F-35をパクった」という似方じゃないね。原型機であるJ(FC)-31の方が近く、そこからはむしろ遠ざかったとさえ言える。

胴体内のダクトはおそらくS字に曲げられていて(レーダー波がタービンブレードに当たらないようにするため)ダクト上部の成形が、日本のX-2に似ているようにも見受けられる。エアダクトの構成は、J-31の方はF-35と同じダイバーターレス超音速インレット(空気取り入れ口内側の胴体側面が膨らんでいる)という方式が採用されていた。



KF-21との比較は…そもそもこういうレベルで勝った負けたとやってること自体がうすら寒いわけなんだけども。

先にも少し触れたが、この機は完全な新規開発ではなくJ-31の発展改良型。J-31の初飛行は10年前になる。この国の第5世代の本命はJ-20で、この機はJ-20と主力の座を争って敗れたが、機体のコンパクトさを活かして艦上機に活路を求め、この様子だとどうやら生き残りに成功したように見える。

KF-21は完全な陸上機で、しかも今年になってようやく初飛行にこぎつけた。先方は、一部パクりとはいえ通算3機目のステルス戦闘機。勝てるわけがないのであって、比較すること自体が間違っている。



…というか、J-31に関しても俺が言った通りになったじゃん。「無理にVTOLと統合したF-35より、パクりのJ-31の方が有利」って。たぶん、航続性能は第4世代水準だろうからね。

今の姿が最終形に近いんだろうけど、全体的なフォルムの美しさは特筆に値する。「機能美」という言葉もあるように、完成度の高さが窺える。












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