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加会社×被会社

窮鼠猫を噛む

無題





ただのタイムラグ。

元情報が遅ければ分析も遅れる。

















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無題





頭が悪い奴に勝たせるためにテストでわざと間違えるなんて真似は俺にはできかねるのでご了承を。





















無題

https://news.yahoo.co.jp/byline/yokoyamanobuhiro/20230311-00340087




自分が描いた地図が間違っていたら、途中で道に迷ったりして目的地に辿り着けません。

「地図を自慢したかどうか」より先に観察すべき点はありませんか?


















無題





ほら見ろマッチポンプじゃないか。

戦争無くなったら困るんだよこいつら。



















無題





ほんと、目先の勝利しか頭にない奴に仕切らせちゃダメだってことなんだよ。

なぜダメなのか、どうしても、どうしても理解できないらしい。

まぁそりゃそうだろうな。
それが分かってりゃ球団だってすんなり買えるし炎上騒ぎで後手を踏むこともない。

自分の好き勝手をいちいちケンカで押し通してるんだから、ケンカの分だけ遠回りになるわな。
















無題

https://news.yahoo.co.jp/byline/watanabedaimon/20230310-00339415




まず、文学で博士号を取るほどの人物は「ビビりまくっている」などという言葉は決して使うことはないので、それは指摘しておく。



>これまで、家康は信長の命によって、泣く泣く信康を斬ったとされてきたが、今では誤りであると指摘されている。
>家康は信長に従って武田氏を討伐する方針を堅持し、その方針に反対する信康の存在が家中分裂、つまり徳川家の崩壊につながると予想し、あえて信康に自害を命じたのである。
>こうした例は徳川家だけではなく、当時の戦国大名に見られた事例でもある。したがって、家康が信康に自害を命じた件を根拠として、信長を恨んでいたという説は当たらない。



確かに不要な緊張を避けて家中でけじめをつけた例は他にもあるだろう。しかし、その多くは元々「二心あり」の嫌疑を受けていたり不和を抱えていたりということではないだろうか。

対して、信康の例ではそういう経緯があったのだろうか。むろん、あったのならまずそれを書くはずだ。

つまり、元々トラブルがあったわけではないにもかかわらず、信長との同盟関係に反対したというだけの理由で、家康は実の子に切腹を命じたことになる。

「ビビりまくっている」という解釈の、一体どこが不自然なのだろう?

書いてるうちに自分が何を主張してるか忘れてしまうというのは相当に「ヤバい」レベル。














無題





何となく全体像が見えてきたな。
つまり、キーウ自体が「エサ」だったんだ。

ウクライナ軍の主力は東部に配置されたままだったので、ロシア軍は奇襲に成功したと思い込んだ。

ところが、ベラルーシ国境から奇襲があることは計算済みで、キーウ防衛戦力は大多数が予備兵力ながらも要所要所にジャベリンの扱いを訓練されたプロが潜入していて、迎え撃つ準備が整っていた。そして侵攻直前にジャベリン7000発の緊急供与。「予備兵力」は一夜にして防戦のプロに早変わりってわけ。

そこに「勝ったつもりのカモ」が飛び込んできた。



ゼレンスキーが役者だったのは、それをロシア側に一切気取らせなかったこと。どこぞのコメ欄で得意がってるようなレベルじゃまず笑いをこらえきれない。













無題





戦い方を間違えても戦う相手を間違えても負け。

元から戦うべき相手は弱肉強食だった。



















無題





自分で望んだんじゃなくて、「やりたきゃやれば?」って言ったんだろ。

そういう細かいズルの積み重ねが、巡り巡って自分の足引っ張るんだよ。



















無題





この世で最も退屈な文章は「説明」であるという現実。


















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