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加会社×被会社

窮鼠猫を噛む

無題





何だろ、もう相手からレスされる前からテンパってる印象なんだよね。
べつにモニターは嚙みつきゃしないから。
わーポカポカポカ!みたいにならなくていいから。


落ち着いて相手の言い分をよく読み、内容を充分理解した上で、今度は自分の考えを整理して、反論すべきは反論するし認めるべきは認める。


それができないなら議論なんかしない方がいいですよ。
そもそも誰でもできることじゃない。



















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無題





作法も何もあったもんじゃない。

本当に義務教育課程修了してるのか。




















無題





女子までほんとのすっぽんぽんで露天風呂入るのなんて日本人くらいでしょ。

覗いたのが男子生徒だからまだ良かったけど、その筋の業者に盗撮とかされてたらどうするんだ。生徒が課外活動で入浴するならせめて水着着用くらいの配慮が欲しかった。





















無題

https://article.yahoo.co.jp/detail/ec16781912f239b4e676333e523c40820096c261




「図々しい人」って、普通は「デリカシーに欠ける人」って意味なんですけどね。

手癖で逆張りするから矛盾してても気付かない。




















無題





ね、裁量が前提でしょ?

その評価が本当に正しいかどうかについては疑いもしない。



別にビョーキだと思いたいなら思ってくれて構わない。
俺は、自分がしたいことする能力さえあれば、それが病気だろうが健常だろうがどうだっていい。

後出しで結果を操作されない限り高確率で結果が読めるんだから、俺はそれで十分なの。

でもね、人に難しい仕事させておいて、その上に乗っかって出した結果を自分の成果みたいに評価されてる他人見ると、首は傾げるよ。



当たり前だよ。
そもそも嫉妬させるためにやってるんだから。






















無題





今までの解説の中では一番分かりやすく分解されていた気はするが、それでも結局よく分からない。

要するに、天秤の針は手前でも行き過ぎでもダメで、ちょうど真ん中で止まって初めて答えが出るものということ。

「自分から出る」?

それもモチベーションを高める一つの方法だと思う。
分かり切ってることをしてても飽きてしまって楽しくないというのはある。



なんだろ。

もしかして手段を目的と誤解してるんじゃないだろうか。

商業的な成功は、望む環境を作るための手段ですよ。
異物が混ざらない純粋な製品を作れる環境は、全てのしがらみが断てなければ成立しない。

「職業」としてやってる限り、それは永久に叶わない。




















無題





「勝者の論理」と言った人に告ぐ。

君らが求める待遇は、敗者がいなければ実現しないぞ?



















無題

https://news.yahoo.co.jp/articles/ea12417880420f424afaca0e0960e5677bd8fb66



>「判断するのは難しいが、彼は(ウクライナでの)戦争に負けており、国内の戦いに負けている」

その通りだと思いますが、なにせよ当のウクライナが勝利条件を「ロシア軍の領内からの全面撤退」に設定してしまったので、それが起こらない限りロシアは正式には負けてない。



















無題

https://news.yahoo.co.jp/articles/d416b20a7410b00e8ffb4cd0757a2f44bd9fd11e




そりゃこれだけ人手不足の働き手不足じゃ足元見られることもあるでしょ。

普通のこと普通にやってこなかったツケだよ。
足りない時だけいい顔したってどうにもならん。

新卒はまだチャンスあるから切迫してない。
中途採用を積極的に頑張るしかないね。

















無題





日本海海戦を扱った番組。

番組では、日本海海戦が起こる直前、出されていた三隻の哨戒艦からの報告が三者三様に割れ、危ういところで勝利を拾ったという故事にちなみ、「指揮官たるもの、情報を扱うに足る資質が求められる」とか云々とまとめていたが、それってどうなんだろう?

まず、哨戒艦を三隻出した時点で、艦隊司令部は充分万全を期していると思う。
実際には偶々三艦の報告が割れたために苦慮することになったが、もし仮に敵艦隊の位置を見誤ったのが一隻だけであれば、残り二隻の意見を採って情報の正確性を期すことができた。

また、当時はむろんGPSなどなく、基礎的な航法によって位置を割り出さなければならない。人力の航法は方角と速力・時間などの基礎的な計算結果に潮の流れや風などが影響し誤差が付き物。

さらに言うなら、後に正確に情報を割り出していた艦の乗組員の証言によれば「他の二艦の位置情報は間違いであると分かっていたが、一方の艦に上位の指揮官が搭乗していたために間違いと報告するのは躊躇われた」とあったが、仮に間違いを指摘していたとしても、他の二艦も己の情報が正しいと信じて報告している以上、本隊にとってどの情報が正しいか判別できないことに変わりはない。

つまり、位置の特定で失敗が生じたのは、当時の航法技術の限界でたまたま三艦の測定結果が割れてしまったためであって、指揮官に情報を扱う能力が欠けていたためではない(特にそのことを示す根拠がない)。よって、ここで問われるのは指揮官の「情報を扱う能力」ではなく、「情報が錯綜した場合の臨機応変の判断力」ということになる。

結果は知っての通り、東郷平八郎長官は危険を冒して適切な決断を下し、見事敵艦隊を殲滅することに成功した。



決して、「情報を軽視していい」と言うつもりはない。しかし、少なくともこの事例では、情報が徹底して重視された形跡はあっても、軽視したり資質に欠けた形跡は特に見当たらない。

過去の事例を適切に総括できるというのも、また情報に関する資質の一つではなかろうか。
























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