忍者ブログ

加会社×被会社

窮鼠猫を噛む

無題





論理の「逆」は必ずしも成立しない。























PR

無題





小早川隆景とミュラーの違いが分からないw



「崩せ」と指示されて、防御の固い部分に迷わず突っ込むような奴。

ヤンとの間には果てしない距離がある。



お前ら丸暗記はもうできてるんだから、ちっとおつむ使って考えろ。
















無題





「面白い」のコストが1200兆とはね。






















無題





なんか、やってる事の次元が「話題性の無いケンカ」と同レベルなんだよね。

攻撃が「もっと分け前よこせ」と防御に対してゴネる内輪揉め。

似たもん同士か。



よく「たたき上げのベテランはスクール出身の士官を差別する」って言うけど、そういう感覚なのか?
これじゃ立花宗茂は育っても小早川隆景は育たない。















無題





リミットを設けていない時点で、この行為は「未必の故意」、つまり殺意であると言えると思います。






















無題





たぶん、「違いが分かる男/女」でありたいんです。
たとえ事実でなかったとしても。

日本でウケなかったものが海外でウケた時、それでも「自分はいいとは思わない」として違いを示すことを恐れさえしている。
基本、他と同じであることに安心感を覚える性質なんでしょう。

条件が違うのに答えが同じということは、それ自体が違いの証拠なんですけどね。

鍵穴の形が違えば、同じ鍵で両方は合わないでしょう?

それでも「合う」ということは、実は鍵穴の形も同じか、あるいは合ってる「フリ」してるだけってことです。



「違いが分かる」という表現は実に要領を得ている。

価値が分かる人とは、「自分にも同じ価値が分かるフリをする人」ではなく、「自分との違いが分かる人」なんです。
















無題





傍観者ね。

傍観者でも、進歩の足しになるんなら否定することもないと思うけど。





















無題





マリトッツォ食ったことないので一応調べてみたけど、案の定だった。
これ、パン生地使ってるよね?

はっきり言って、パン生地とホイップクリームって、相性悪いんだよ。

昔住んでたとこに短い期間だけどサンドイッチ屋があって、当時そこでフルーツサンド買って食ってみたんだけど、はっきり言って美味くなかった。
それから10年くらいたって記憶が薄れかけた頃に、今度は自分でホイップクリーム買ってパンに乗せて食ってみたんだけど、やっぱり美味くなかった。
そこで分かったの、相性悪いんだって。

さらに何年かして、どこかのトピックに「外国人が日本でフルーツサンド買って感激」とかって記事を読んで、普通に提灯記事だと思った。

だって、欧米人って毎日普通にフルーツ食ってるから、日本みたいに「フルーツ=ご馳走デザート」という認識がないんだよ。自国に帰れば、日本のウン分の一という値段でもっと美味いフルーツが食えるんだから、日本のフルーツサンドがご馳走なわけがない。


マリトッツォと俺がネタ出ししたもんで似てるのは見た目だけだよ。
実際、盛大にPRした割には定着するほどヒットしなかったでしょ?
こっちのは定番になってるから。

根本として「食」というものが分かってないと、この違いは分からないんだよね。
たぶん、今でもパンとホイップクリームの相性の悪さに気付いてる人って少ないと思うから。

俺、マリトッツォって、考案した後に知ったんで。



















無題





どういうアプローチを試みても二度と信用しません。






















無題





これまで通り、「優秀な者」ではなく「成功させたい者」を称賛するがいい。

その違いが何故分かるか?
簡単です。

1000人の意見が偶然一致する確率なんて計算してみるまでもなくほとんどゼロです。

お前らの意見は、必ず一致するのに根拠がいつもバラバラ。
結論が元々決まってて、根拠を後付けしてる証拠。

「優秀だから」ではなく「勝たせたいから」賞賛する。

















カレンダー

01 2026/02 03
S M T W T F S
1 2 3 5 6
8 9 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28

カテゴリー

フリーエリア

最新CM

最新記事

(02/13)
(02/12)
(02/11)
(02/11)
(02/10)

最新TB

プロフィール

HN:
hf15x
性別:
非公開

バーコード

ブログ内検索

最古記事

(04/08)
(04/09)
(04/26)
(04/26)
(05/02)

P R