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加会社×被会社

窮鼠猫を噛む

無題





相手を凌ぐのが勝利。
相手を落とすのは敵失。






















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無題





「サボる」の語源「サボタージュ」を一言で言うと「怠業戦術」だそうです。

つまり働かなくても会社が痛くも痒くもない奴がいくら働くことを拒んでも「サボタージュ」にはならないということ。

「サボる」とは言うでしょうけどね。


















無題





まだ「え?」とか書いちゃう奴いるの。
口で喋ってるからつい出る表現なんで、キーボード打っててつい「え?」って入力しないでしょ。

その「え?」をどうしても伝えたくなる悔しさが見えちゃってるよ、って言ってるんだけど。





















無題





答えを知ってる人が知らない人にドヤ顔すると後で恥かきますよ。
























無題





さっき思ったんだけど、結婚って「既婚者になる」ってことで、既婚者って仕事と家庭を両立しなきゃいけないし一方自分のスペックは限られてるわけだからそれなりの利口さがないと要領よくやっていけないんだよねたぶん。

つまり結婚も実力が問われる。




















無題





教師は生徒にマウンティングしてるわけじゃないし、スター選手は普通の選手にマウンティングしてるわけじゃない。

結局学びって、教える側だけじゃなく教えられる側にも求められるものがあるんだよ。

誰が見てもヒーローなイチローとか大谷が言うことだったらみんな素直に聞くでしょ?

ビッグマウスな本田圭佑だって結果出して受け入れられた。

















無題





ある人の某競技の分析によると、優秀な選手ほどラフプレーが多いのだそうだ。

でもよく考えてみて欲しい。
ファウルには罰則があるので、あまりに回数が多くなれば試合に極めて不利になる。
能力よりラフさが勝つ選手はそもそも試合に使ってもらえない道理だ。
スコアの統計は出場選手が対象になるので、ラフさが勝つ選手は統計に含まれないことになる。

「優秀な選手ほどラフプレーが多い」は偽と言えるだろう。



要点は、「得点≒攻撃」ということ。

何でもありなら、ぶっちゃけ相手の出場選手を片っ端からのしてしまえば、プレーの方で汗水流さなくても勝てる道理になる。
しかしもちろんそれでは競技にならない。
従って、やっていい攻撃とそうでない攻撃をルールで規制することになる。

「理想的な攻撃」は常にファウルと隣り合わせ。

これが、優秀な選手にラフプレーが多くなる原因と考えられる。





















無題





で、使うの使わないの?






















無題





確かに、身に付けるにはどうしても時間がかかる能力というものはあるし、そういう意味では今からトップに立つのは無理なんだろう。

ただ一方で、仕組みそのものに非があることもまた事実だよね。
そこは結局俺が正しかった。

容易には立ち直れそうもない。



















無題

https://trilltrill.jp/articles/3850773




というかぶっちゃけ、こういう人たちが好きな男ってプレイボーイでしょ?

そういうのってモテる男が遊び慣れてなるもんで、ブサ男がHowTo読んでなるもんじゃないと思うんだよね。

だって、料理できる奴から見たら、本当はやってないのにできるフリしてる奴って一目で分かるもん。包丁なんて音聞いただけで分かる。
















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