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加会社×被会社

窮鼠猫を噛む

無題

https://www.youtube.com/shorts/WFQq7SiQzK4




なんで無能が自分が無能だって分からないのか?

人って、無能を見ると根拠もなく「自分が無能と分かってない」と思い込むでしょう?
無能も同じです。

















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無題

https://news.yahoo.co.jp/articles/58a5e6e7a4cbfa3321d522e5d0727af96cdfd32f




マスクの非着用にはどんな効果があるんでしょうか。

息苦しくない?
顔が見える?

マスクの着用には、ウイルスへの感染率を下げる効果があります。















無題





居直って逆張りしてるのではなく、俺が君らの予想の斜め上の話をしてるんです。

















無題





ちなみに、先日の番組を見る限り、新型コロナに関する俺の認識は「だいたい合ってる」。

多くが教科書で得る答えを、俺は基礎知識から論理の力で導き出したことになる。
大いに面目をほどこした。


















無題





科学は「実証主義」。

理論の精度を高めるために「査読」というプロセスを使う。「査読」とは言うまでもなく、不特定多数の同業者に論文やレポートなどを読ませて、疑義があれば批判させるというものだ。つまり、精度を高めるのに同業他「者」の手を使うことになる。

このプロセスには、精度を高める以外にも、放置すれば互いの不利になる妬み嫉みといった負の感情を、管理された状態で吐き出させる意図もあるだろう。ということは、査読による精度向上は、良くも悪くももっぱら「否定させない」方向に向かうことになる。要は、純粋な正否ではないのだ。

俺はインスピレーションを伸ばしてるの。

今さら隠す必要もないので教えてやろう。

インスピレーションを伸ばすためには「正確な理解」が必要だ。正確性を期すためには、熟知して要点を把握するだけではなく、その「要点」が機能することを己で確かめる必要がある。「要点」としてまとめたものが機能して、初めてインスピレーションの糧になったと言えるのだ。

俺にとって、この過程が努力であると同時に、これは一種の「天然」でもある。物心ついた時から、俺は物事をこういう目で見てきた。理解が遅いと言われたこともあったが、何のことはない、要点を把握するという普通より一段階上までやって得心しないと、分かった気になるだけでは気が済まないのだ。俺にとっては、ここまでやって初めて「理解した」と言える。

「否定できない」を目指す訳ではないので、主張としては隙が多い。だが、その隙はもっぱら「客観的に証明できない」であって「誤り」ではない。正否については帰納的に修正されているためだ。何より、普通は否定させないために使われるはずの労力を、全て進歩のために費やすことができる。

君らはそのインスピレーションを手に入れることができない。
これから失うからだ。









無題





略奪に手を染めた時点で、お前らは被害者じゃなく加害者だよ。
仮に見合うだけの利益を得てなかったとしても、それは価値観次第だから客観的事実とは言えない、つまり考慮外だ。

支持者のうち誰か一人でも、早い段階でそのことを俺に言い含めてくれていれば、俺はこいつらに同情して情けをかけることもなかっただろう。
しかし事情を知る者は全て、「生業」と言う弱みを握られて黙らされている。
彼らを咎めるのは酷というものだ。

まぁそういう訳だから、気の済むようにさせてもらう。














無題





久々にエアヘッドが出たな。

AIに職奪われる第一号。
もうAI大喜利の方が面白い。















無題





しっかし論陣張るの下手だね。

こんなんじゃみすみす相手の得点誘ってるようなもんだよ。



















無題





会社に裏切られた方がそういう言われ方をするから信用しないことにしたんです。




















無題





懐かしいね。

しかし今現在行き詰ってる戦略を自慢されてもね。
ちょっと番組が古かったかな。

















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