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「失敗するかもしれない」は逆に言えば「成功するかもしれない」です。
では成功と失敗のどちらの可能性を取るべきでしょうか。
それは結果から考えます。
もし、失敗しても次のチャンスを狙える試行なら、トライアンドエラーを選択する余地があります。しかしもし失敗したらそこで人生終わるようなリスクがある場合、これは失敗リスク回避の一択ということになります。
なぜなら、「命あって物種」だから。
勝負は、元手がなくなればそこで終わりです。
続ければ勝てる勝負でも、そこで終わってしまいます。
命は全ての元手。
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