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加会社×被会社

窮鼠猫を噛む

無題





エジソンの言葉に「天才とは、1%の資質と99%の努力である」というのがあるよね。

論破王がかつてまるっきり覆して話題になったけど、この言葉はもう一度見直されるべきだと思う。



そもそも、「天才」が「天才」なのは、持って生まれた資質以外の部分も人並み以上に達してるから。
資質以外がすでに人並み以上だからこそ、資質で差をつけることができるわけだ。
もし資質以外が人並み以下だったら、せっかくの資質は差分を埋めるために使われてしまうので「天才」たりえない。

資質以外は持ってないんだから努力で伸ばすしかないよね?



「天才」の才能は天然資源の類などではなく「努力の成果」ということ。
成果相応に評価しないと、天才の数は実際に減ると思うよ。



















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