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加会社×被会社

窮鼠猫を噛む

無題





世界に3つの大国があったとする。

そのうち一つが、自国の論理によって隣接する小国に攻め込んだ。
世界はこの国が戦争に関する国際認識に違反したとして大規模な経済制裁を課した。

すると、それを見ていた三大国の内のもう一国が、隙を狙って隣国に攻め込んだ。


さあ、どうしますか?


もし再び同じ規模の経済制裁をすれば、おそらく世界経済は大混乱に陥るでしょう。
かといって報復として侵攻すれば、戦争中の二国が結託して残りの大国を叩こうとして世界大戦になるかもしれない。

その時こそ、打つ手に窮してしまう。


手当たり次第では駄目なんだということ。
「ルール違反じゃないから」はこの場合「正義」とは言えない。
先の先まで考えに考えて手を打たないと、問題は解決しない。






ちなみに例の人、俺が「ロシアの敗色濃厚」と公言してからずっと、「お前の負け」「あ~負け負け」とかって挑発してたよ。

見えないとこでは何でもやる奴。

どこがWINWIN?

















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