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加会社×被会社

窮鼠猫を噛む

無題





一部の戦線で戦闘が途切れずに続いていたために一つながりの「侵攻」としてみなされてますが、キーウ制圧失敗後の戦闘は実質「2回目」と考えてもいいと思います。

つまり、ロシアからウクライナがあまりに近いために、初期での失敗がはっきり「撤退」という形に表れる前にどさくさに紛れて立て直すことができた。

初期攻勢の時に極東方面からも武器弾薬をかき集めていたのは実は攻勢を仕切り直すためだったのでしょう。「即ち弾薬不足」という見方はちょっと拙速でした。もちろん不足はあるんでしょうが、それはあの時点で進行中の戦闘についてではなく、以降の作戦から考えた不足、ということになると思います。













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