https://article.yahoo.co.jp/detail/2191fdbbd51b8c5de2f1a3e11a1e868716d96545
毎回何のひねりもないマジレスですいません。
今回もですが、嫌だなと思う方はここでブラウザのバックボタンで引き返してください。
なんか「道路族」なんて言葉まで作られちゃってますが、俺が小学生の頃はこんなの当たり前の光景でしたよ。
マンホールのフタをベースに見立てた遊びがあったくらい。
住宅街の細い道は土木関係の車両が行き来してて、トラブルになることもあれば、工事のおっちゃんが弁当のおかず分けてくれたこともある。
住宅の建設現場からはちょくちょく廃材を失敬してきて、自前の釘と金槌で工作して遊んでました。
自分の家の近所では幸い死亡事故はほとんどなかったけど、全国ではひっきりなしに事故が発生してた。
今なら遊具が壊れて子供が怪我したり死んだりすれば大事故の部類だけど、当時はそれしきで騒ぐ人はあまりいなかった。
大人の方は、そうでない状態が当たり前になりすぎてて戸惑ってる。
子供の方も、道路で遊ぶことに慣れてないから、安全と危険の境界がよく分かってない。
これも生活改革のうちと思って歩み寄っては?
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