忍者ブログ

加会社×被会社

窮鼠猫を噛む

無題


ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130311-00000074-spnannex-ent

今日という今日はクズ共との付き合いに愛想が尽きた
ここまで働いて、これだけ愛されても、こんな理由で亡くなるのか
クソにはクソな世界しか作れないらしい
そんな世の中で仕事なんてできるかボケ

015.JPG





















016.JPG


















ttp://hf15x.kagome-kagome.com/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E7%84%A1%E9%A1%8C_65

誰かが死んだ場合、その原因を問わず、まずその人が死んで一番得する人を疑いましょう。
カネとコネさえあれば、自然死に見せかけて他人を葬ることなど、車を買うほどの手間さえかかりません。
こんなこと言うと「そんなTVや映画の見すぎだろ」とか言う人がいるかと思いますが、
俺に言わせれば、むしろこの程度のことは、連中の手口の中ではリアリティがある方です。
その気になれば連中は、狙った場所に大地震を起こしたり、隕石を落としたりします。
実際にやってるのか、予測しておいて黙ってて、あたかも関連があるかのように見せかけてるのか
よくは分かりませんが理論上不可能なことではありません。
そんなのに比べれば、他人に知られず誰かを葬ることくらい朝飯前なんじゃないですか?
あまり言うと嘘臭くなるのでこの辺にしておきますが。

話を戻しますが、ではなぜメチャクチャな殺し合いにならないか。
殺すには、決して破ってはならない条件があるからです。
クズ人間も、昆虫よりは知恵があるようです。


017.JPG

















『公然の秘密』を暴露した途端にこれが表示されました。
今は意味が分からないかもしれませんが
そもそも先に述べたような物故が、どういうタイミングで起こるかがはっきりすれば
こういった工作をする人たちの意図も分かるようになります。

とりあえず今回は、私が仕事上、彼らの害になるような選択をした直後に
起きました。
自分で殺しておいて、その理由をこちらに押し着せることで圧力をかけます。
『事故や不幸の予感を感じる』
ttp://www.kitsune.ne.jp/kitsune/fortune/fortune.html
『状況を落ち着かせることができない』
『安定しない状況に、立場はどんどん悪くなる』

つまり、まるっきり総会屋の手口です。
カネを落とさなければ、株主総会を妨害する。
株主総会を妨害されれば、株式会社は今後の経営について
株主の承認を得ることが困難になり、経営に支障をきたします。
つまり、実質的には総会屋に「情報誌の購読料」などの名目で
カネを払わなければ経営ができないわけです。

ところが、総会屋は「カネを払わなきゃ経営させない」とは言ってない。
「別に払いたくないなら払わなくていい」と開き直ります。
でも、払わずにいると、その企業の業務に対して熾烈な妨害を始めます。
『安定しない状況』とは、総会屋が熾烈な妨害を行っている状況を指します。
『状況を落ち着かせる』とは、そういった連中の中から交渉できる相手を探し、それを窓口に足のつかないやり方でカネを落とすことで懐柔することを意味します。

こういった理不尽なやり方を無視していると、やがて『事故や不幸の予感を~』と言われ、
決まってそういうタイミングに、訃報や大事故、大事件の知らせが届きます。
彼らはそういった行為をやりたくてしかたがありません。
敵対する相手の業績を妨害することが、「互いを伸ばしあう意義のある競争」だと勘違いしているからです。
ですから、暴挙を働くために、交渉の試みさえ妨害します。
どうしようもありません。
社会にとってゼロどころかマイナスの人間達です。
法とか秩序とか、意味が分かる分からない以前に、そういう言葉を知りません。
「コイツ、ウラギッタコトナイ。ダカラ、オレ、ウラギラナイ」
そういうレベルです。

社会にとっての意義を考えるなら、こういう人間から順番に始末するべきだと思うんですが。
PR

コメント

現在、新しいコメントを受け付けない設定になっています。

カレンダー

01 2026/02 03
S M T W T F S
1 2 3 5 6
8 9 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28

カテゴリー

フリーエリア

最新CM

最新記事

(02/10)
(02/10)
(02/07)
(02/04)
(02/04)

最新TB

プロフィール

HN:
hf15x
性別:
非公開

バーコード

ブログ内検索

最古記事

(04/08)
(04/09)
(04/26)
(04/26)
(05/02)

P R