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「努力」という言葉があるのは、「努力」しないで生きてる奴がいるからです。
しないで生きる奴がいるから、促すために「努力」という言葉が必要になる。
ということは、「努力」とは、少なくとも「しなくても生きていける行為」ということになります。
だから言ったんです。
君らが言うのは「労力」だって。
「努力」とは、おおむね「何かの目的に向けて力を尽くして努めること」だそうです。
ということは、惰性でやってることは「努力」とは言わないことになります。
惰性+αの力で打ち込んで、初めて「努力」と言えるわけです。
いませんか。
日々のルーティンワークを「努力」だと思ってる人。
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